2026年5月16日のブックマーク (1件)

  • 「水筒のお茶飲んだくらいで犯人扱い」映画館への飲食物持ち込み禁止を隣客に教えられたOL「売店に貢献が本当の映画ファン」【専門家助言】

    として、母として、ひとりの女性として社会生活を営み、穏やかに微笑んでいる彼女たちの当の苛立ち、あふれんばかりの悩みとは? 専門家の解説を元に、リアルな事象に切り込んでいく。それが『女たちの事件簿』 若者の映画離れが起きている、などという話題を耳にしたことがある人もおられるだろう。しかし、「推し活」全盛のいま、巨大なスクリーンで好きなジャンルの世界観に没入できる映画にこぞって出かける若者は少なくない。 「モノを購入して所有する消費形態のことを『モノ消費』、旅行、習い事、芸術鑑賞など体験型の消費スタイルを『コト消費』といいます」 こう話すのは、危機管理コンサルタントの平塚俊樹氏。 「消費者庁が実施した調査の中で、『トキ消費』への意欲を聞いたところ、『今しかできない参加型の体験やコンテンツにお金を使う』に「当てはまる」(とても当てはまる、ある程度当てはまる、含む)と回答した人は、10歳代後半

    「水筒のお茶飲んだくらいで犯人扱い」映画館への飲食物持ち込み禁止を隣客に教えられたOL「売店に貢献が本当の映画ファン」【専門家助言】
    puzzlesuki
    puzzlesuki 2026/05/16
    だから映画館なんか行かなくていい。健康のために水飲むくらいは公衆衛生の範囲だよ普通。異常な場所に行ってわざわざ見なくてもでけぇモニター買って家で見たらいい