百 |春3/16(日)東1イ-55b @hyakutaroh 装丁はヤスミヤ様(@yasumiyasumi0)にデザインしていただきました。スリーブケースにセットすると螺鈿細工の箱に二人が収まっている感じで豪奢…諸々セットで3/16(日)の春コミで頒布予定です pic.x.com/Y6GNRYxF8S 2025-03-13 12:33:44
ハンドメイドや紙物が大好きな方にオススメの商品「手染め和紙の端紙セット」がオンラインショップに新入荷。約18.3cm×23.7cmにカットされた手染め和紙の端紙が100枚も入っており、手芸はもちろん、スクラップブッキング、切り絵、ちぎり絵、折り紙、コラージュなど、多用途に活用できる和紙たちです。今回はその魅力ある商品についてご紹介いたします。 グラデーションが美しい手染め和紙の端紙セット 日々生み出される新しい色表現 私たち浅倉紙業株式会社は、明治30年(1897年)の創業以来、和紙の産地問屋として全国各地の和紙を取り扱ってきました。現在では、自社工房で制作する染色・創作和紙を用いたインテリア製品や和紙小物、お客様のご要望に合わせたオリジナル製品の企画提案・制作を行っております。今回ご紹介する和紙も、弊社工房で染めた和紙から生まれました。 自社工房の制作風景 手染め和紙端紙セットの魅力 豊
お部屋に飾るだけで心が安らぐ。そんな空間を創出してくれる「和紙アートポスター 2種類」が、オンラインショップ「Washiあさくら」に登場しました。印刷されたものとは異なり、国産和紙をベースに一点一点丁寧に手描き・手染めで仕上げたオリジナルデザインです。あたたかみのある風合いと奥行きのある色彩が、あなたの暮らしに優しい彩りと癒やしを届けます。今回は商品紹介とともに、和紙アートポスター誕生のきっかけや、魅力などをご紹介いたします。 和紙アートポスター 商品紹介 和紙アートポスター「大地の呼吸」迫力のあるA2サイズ(額縁無し) 日本の伝統美と北欧のミニマルデザインを融合させたJapandi(ジャパンディー)スタイルのアートポスター。手描きによる墨や柿渋の有機的な曲線と落ち着いた色使いが、現代の空間にしっくりと馴染みます。和紙には裏打ちを施し、額装した際の波打ちを抑制。額装だけでなく、そのまま壁に
Noble Ame’s Diaryをご覧の皆様、こんばんは! 今日はデニム生地について詳しくご紹介したいと思います。デニム生地はその耐久性と独特の風合いで、世界中で愛されていますが、どのようにしてその強さが生まれるのか、そして加工方法について詳しく解説します。 どんなデニムにも合わせられるトートバッグはこちら↓ thebase.com デニム生地はなぜ強いのか? 糸の撚り方と綾目の向き デニムの染色方法 ダメージ加工の方法 サンドブラスト: レーザー加工: 手作業による削り: 化学薬品処理: デニムの洗い加工 ストーンウォッシュ: エンザイムウォッシュ: ブリーチング: 洗いの縮み分をパターン上でどう処理するか 縮率を計算: プリシュランク加工: サンプル制作: まとめ デニム生地はなぜ強いのか? Levi’s ダブルホースパッチ デニム生地が強い理由は、その構造と使用する糸にあります。デ
ご近所散歩の途中でカラスノエンドウのコロニーを見つけました。 カラスノエンドウ染め、やってみたかったのです。 重曹加えて煮ます。豆の匂い。 緑がかった茶黄色の染液。 リネンとヘンプを浸けます。 媒染はミョウバンと鉄酢液。 再度染液に浸けて放置。 あまりに薄いので上記工程をもう一度繰り返し。 できあがり。 薄い…薄すぎる。ヘンプはほとんど染まりませんでした。濃染剤使わないとだめかな。さらに日光に当てるとみるみる退色。これはしばらく寝かせて様子を見なければ使えないな。 鉄酢液もパワー不足。作りなおしました。 お散歩の桜はまだまだでしたが、木の上にとまっているシラサギやカワセミ見られてラッキー。 おいしいフリッツァのお店も発見しました。夜に飲みに行くのもよさそう。
お久しぶりでございます。 雪が少ない今年の冬は老猫にはとてもありがたいです。 何しろ、1月に雨が降るんですから驚きです!! 2月には各地で雪まつりが行われるようですが、心配ですね。 さて、今回は先染め布の端切れを使ったバッグです。 サイズは、37x25x5(cm) 持ち手が長めで存在感アリアリなので少し大きなバッグにしました。 ひっくり返して片面を撮ろうと思った瞬間、強い風が吹いて2枚目は歪んでしまいました。(^_^;) 何かを作れば、端切れが出る。 端切れを使って何かを作ればまた端切れが出来る。 つまり、終わらないのですww 温かいとは言えまだまだ冬。 もうしばらくは老猫の端切れ繋ぎにお付き合いを・・・ 今日も最後までありがとうございました。
今日は青紫の染めウールを着ています。 藤を意識した色でコーデ 満開の藤を祝う(?)コーデ 冬の間、住宅街を闊歩するエゾシカ軍団に樹皮を齧られまくっていた我が家の藤の木。心配していたけど無事に花を咲かせてここ数日でほぼ満開に。ホッとした(かなり嬉しい)ので、藤を意識したコーデにしてみました。 辻が花風のウール着物はサラッとして比較的薄手で真冬はちょっと厳しいかな?ってレベル。辻が花って淡い色合いもいいけど、こういう色合いの方が気軽に着られる気がします。 帯締めがズレてるw 辻が花風の可愛い柄(実物はもう少し暗めの色合い) なんだか横長になった吉弥結び くるりんぱと逆りんぱでアップヘア 今日の髪型はシリコンゴム2つだけでOK。ハーフアップをくるりんぱしての頃の髪を一緒にひとつに結び、全体を逆りんぱ。引き出した毛先をなんとなく散らせて完成。まとめる前にヘアクリームを薄く伸ばしています。 しばらく
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