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琉球大学の検索結果41 - 45 件 / 45件

  • 令和2年度前学期における講義等の実施にかかる基本的な考え方 | 琉球大学

    令和2年度前学期における講義等の実施にかかる基本的な考え方 ~2020年、琉球大学は開学70周年を迎えます。~ Island wisdom, for the world, for the future. 令和2年4月1日 危機対策本部決定 新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえ、授業を実施するうえでの現時点での基本的な考え方は、以下のとおりとする。この考え方をもとに、教職員や学生等に対して必要な内容を周知し、本学の教育活動の継続に努める。 教職員及び学生は健康観察を行い、体調不良の場合には大学へ来ないことを前提とし、授業においてはいわゆる「3つの条件」が同時に重なり合わないようにする。 (1)換気の悪い密閉空間である → 定期的に換気を行う(少なくとも30分に1回程度) (2)多くの人が密集している(手の届く距離に多くの人がいる) → 教室内の人口密度を低く保つ(教室の収容定員の7割以下)

      令和2年度前学期における講義等の実施にかかる基本的な考え方 | 琉球大学
    • 琉球大学附属図書館、同大学の名誉教授がおすすめの古文書を紹介する動画をYouTubeで公開

      琉球大学附属図書館が、同館のYouTubeチャンネルにおいて、同大学の名誉教授がおすすめの古文書を紹介する動画を公開しています。 同大学の名誉教授で琉球史を専門とする豊見山和行氏が古文書を紹介する動画です。「【琉球沖縄関係デジアカの世界】」というテーマで、2022年6月1日に#1が、6月8日に#2が公開されています。 @ryukyus_lib(Twitter, 2022/6/1) https://twitter.com/ryukyus_lib/status/1531923521013575680 @ryukyus_lib(Twitter, 2022/6/9) https://twitter.com/ryukyus_lib/status/1534807509994811394 近世八重山役人の日記を読み解く!【琉球沖縄関係デジアカの世界#1】(YouTube, 2022/6/1) https

        琉球大学附属図書館、同大学の名誉教授がおすすめの古文書を紹介する動画をYouTubeで公開
      • 琉球大学出版会の設置について | 琉球大学

        琉球大学出版会の設置について 琉球大学は、2023年7月5日(水)付けで、研究成果としての学術書、教育資源としての教科書を刊行することにより、本学の研究・教育・学修に寄与すること、また、研究成果普及のための教養書を刊行することにより、本学の学術成果を広く社会に還元することを目的として、琉球大学出版会を設置しました。 学術的な価値が認められるにも関わらず、販売見込等の理由で刊行に至らないということがあります。また、既存の刊行物に本学の授業内容に適合したものがないといったこともあります。このようなことの解消への寄与を目指します。 さらに、「琉大トランスフォーメーション(RX)」の一環として、教科書のデジタル化、さらにはデジタル化された教科書を利用した教育のDXの支援なども視野に入れた活動を目指します。

          琉球大学出版会の設置について | 琉球大学
        • 首里城の古瓦にみる琉球瓦の進化のメカニズム ~理化学的分析手法で首里城跡の瓦の変遷を解析~ | 琉球大学

          琉球大学研究基盤統括センターの青山洋昭特命講師、平良渉特命助教、同大学島嶼地域科学研究所の山極海嗣講師、同大学研究企画室の昆健志特命教授の共同研究チームによる研究成果が、国際学術雑誌「PLOS ONE」誌に掲載されました(11月16日付け)。 <発表のポイント> ◆どのような成果を出したのか 首里城跡で採取された3種類の歴史的な古瓦(高麗系・大和系・明朝系)と現代の復元首里城の瓦の色彩や素材成分、内部構造・性質を理化学的かつ非破壊的に調べることで、「意外と変化しなかったこと」を示すことができ、新しい視点で瓦の歴史的な変遷(進化)のメカニズムを明らかにしました。 ◆新規性(何が新しいのか)と社会的意義/将来の展望 本研究の成果は、首里城復元にも関係している琉球瓦の進化に対する新たな視点を提供すると共に、貴重な文化財を含む物質文化の新たな研究方法を提案するものです。 <発表概要> 1.研究の背

            首里城の古瓦にみる琉球瓦の進化のメカニズム ~理化学的分析手法で首里城跡の瓦の変遷を解析~ | 琉球大学
          • 琉球大学附属図書館 » 琉球・沖縄関係貴重資料デジタルアーカイブを正式に公開いたしました。

            2020年8月3日、旧デジタルアーカイブからのコンテンツ移行作業完了に伴い、琉球・沖縄関係貴重資料デジタルアーカイブを正式に公開いたしました。 琉球・沖縄関係貴重資料デジタルアーカイブ https://shimuchi.lib.u-ryukyu.ac.jp/ 今後、旧デジタルアーカイブ以外で公開されてきた仲宗根政善言語資料データベースや矢内原忠雄植民地関係資料データベースや電子未公開資料の公開を進めていきます。なお、旧デジタルアーカイブ(http://manwe.lib.u-ryukyu.ac.jp/d-archive/)は、2020年9月25日をもって、閉鎖いたします。 新デジタルアーカイブでは、デジタル画像の公開・共有における国際的な標準、International Image Interoperability Framework(以下、IIIF)への対応を行っています。IIIFに対応