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pirikaの検索結果1 - 4 件 / 4件

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pirikaに関するエントリは4件あります。 金融securityGCP などが関連タグです。 人気エントリには 『仮想通貨取引所のコンプラ担当から見たトラベルルール 【9の回答】|@pirika_upas』などがあります。
  • 仮想通貨取引所のコンプラ担当から見たトラベルルール 【9の回答】|@pirika_upas

    はじめに日本の取引所からトラベルルールの案内が出始めていますが、肝心なことがわからないと思います。そこで、知人などからよく聞かれるトラベルルールに関する10の質問に回答してみます。このほかにも、質問があれば教えてください。 ※なお、以下では暗号資産交換業者を取引所と呼び、ビットコインなどの暗号資産を仮想通貨と呼びます。 【留意】あくまで一人のコンプライアンス職員としてこう考えていると言う程度のものです。 FAQ1. トラベルルールとは何?この質問はネットで調べればすぐわかるので割愛します。トラベルルールの内容や目的の概要については日本暗号資産交換業者(以下、認定協会)のこちらを情報ご覧ください。 2. 利用者はどんな影響を受けるの?送金時または送金アドレスを設定する際に、一定の情報提供が求められます。具体的には、以下の情報(以下、移転関連情報といいます)が追加で必要になります。 ・受取人情

      仮想通貨取引所のコンプラ担当から見たトラベルルール 【9の回答】|@pirika_upas
    • iPadOSの審査ではEthernet接続が使われている - Pirika Developers Blog

      こんにちは、ピリカの伊藤です。 先日、iOSアプリを審査に出したところ「iPadOSで起動時に通信エラーで進めない」とリジェクトされました。 これまでこのようなリジェクトを受けたことはなく、特にサーバーも問題なく動作していました。 では、なぜ審査落ちになったのでしょう。審査落ちのメッセージに添付されていたスクリーンショットを確認したところ、通信インジケーターが出ていませんでした。通常、ここにはWi-FiやCellularのアイコンが表示されているはずです。 一応この点について指摘してみましたが「このデバイスは正しくインターネットに接続している。詳しくは教えられない。」という回答があったのみでした。 iPhone/iPadに有線LANをつなぐ Wi-FiやCellularの表示がなくても接続できる状況ってあるか…?いや、そういえばEthernetがありました。 実はiOS 9.3以降で、Li

        iPadOSの審査ではEthernet接続が使われている - Pirika Developers Blog
      • 10年稼働してきたSNSピリカサービスをPython2からPython3へマイグレーションしました - Pirika Developers Blog

        概要 こんにちは、SNSピリカ開発チームの冨田です。 今年の1月にAPIサーバをPython3に移行するプロジェクトを完遂しました。 本プロジェクトは、SNSピリカ開発チームのメンバーはもちろん、それ以外のメンバー、業務委託で一時的に関わってくださった方々、テストで関わってくださった方々、すでに退社された方々など、たくさんの方々の知恵が詰まっています。 目次 概要 目次 背景 全体の流れ 全体のインフラ構造とその前後 Phase1: マイグレーションの基盤の作成(2020年〜) Phase1-a: Python3のAPIへの立ち上げ・Python2へのAPIへのリダイレクト Phase1-b: 使用できなくなるGAEのバンドルサービスの移行 Phase1-b-a: 検証環境でのCloud Memorystore for Redisの代わりにGCEのプリエンプティブルインスタンスの活用 Ph

          10年稼働してきたSNSピリカサービスをPython2からPython3へマイグレーションしました - Pirika Developers Blog
        • GAE/Pythonでサービスアカウントキーファイルを使わないようにした - Pirika Developers Blog

          こんにちは。ピリカ開発チームの伊藤です。 GCPの各種サーバーレスサービスにアクセスするには、認証情報が必要となります。App EngineやCloud Functions上で動作している場合は、GCPの各種ライブラリを使っていれば特に何もしなくても認証が通った状態となり、FirestoreやCloud Storageなどを扱うことができるようになっています。 しかし、ローカルでの動作確認を行う場合など、GCP外で動く場合には認証情報を渡す必要があります。 これまで、ローカルでの認証のためには「サービスアカウントキー」というJSONファイルを取得することが多かったのですが、サービスアカウントキーファイルが漏洩した場合に検知が難しいなどの問題があり、最近は非推奨となっています。 では具体的にどのようにすれば良いのかというと、あまりまとまった情報がありませんでした。 今回は、GAE/Pytho

            GAE/Pythonでサービスアカウントキーファイルを使わないようにした - Pirika Developers Blog
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