ブックマーク / diamond.jp (2)

  • 「ハーフパンツはキモい」露骨な“おじさん差別”が見過ごされる〈社会のバグ〉

    40歳のパーカーはおかしい」「おじさんのハーフパンツはキモい」――近年、SNSで度々話題になる中年男性のファッション問題。しかし、この主語を「おばさん」に置き換えたら一発アウトの暴言になるはずです。ハラスメントに厳しい現代で、なぜこうした露骨な“おじさん差別”だけが見過ごされているのでしょうか?そこには、強者扱いされる氷河期世代の悲哀と、「被害者ぶるな」と口を塞がれる中年男性を取り巻く〈社会のバグ〉が潜んでいました。彼らが反論できない当の理由とは?(ライター 徳重龍徳) 「おばさん」なら一発アウト 無自覚な「おじさん差別」 筆者はもうすぐ46歳になる「おじさん」だ。30代の頃は「おじさん」と呼ばれることに少し抵抗があったが、今ではすっかり受け入れている。年甲斐もなくキャラクターの「ちいかわ」が好きで、「ちいかわおじさん」を自称しているほどだ。 とはいえ、SNSでの「おじさん」の扱われ方

    「ハーフパンツはキモい」露骨な“おじさん差別”が見過ごされる〈社会のバグ〉
    quesit
    quesit 2026/07/30
    日本ではおじさんだけはなぜか差別しても許される風潮がある。中年女性のミニスカートってコメントあるけど実際は言ったら批判されまくるだろ。ちなみに海外だと属性に限らず容姿に対する悪口は完全にアウトです。
  • 身近な人が亡くなった直後に「やってはいけないこと6選」

    大切な人を亡くした後、残された家族には膨大な量の手続が待っています。しかし手続を放置すると、過料(金銭を徴収する制裁)が生じるケースもあり、要注意です。 また国税庁によれば、2019年7月~2020年6月において、税務調査を受けた家庭の85.3%が修正となり、1件当たりの平均追徴課税(申告ミス等により追加で課税される税金)は、なんと641万円でした。税務署は「不慣れだったため、計算を間違えてしまった」という人でも容赦しません。 連載では「身近な人が亡くなった後の全手続」を、実務の流れ・必要書類・税務面での注意点など含め、あますところなく解説します。著者は、相続専門税理士の橘慶太氏。税理士法人の代表でもあり、相続の相談実績は5000人を超えます。この度『ぶっちゃけ相続「手続大全」 相続専門YouTuber税理士が「亡くなった後の全手続」をとことん詳しく教えます!』を出版し(12月8日発売)

    身近な人が亡くなった直後に「やってはいけないこと6選」
    quesit
    quesit 2023/12/23
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