2026年2月17日のブックマーク (2件)

  • AIの軍事利用を巡り国防総省がAnthropicとの関係解消を検討

    生成AI「Claude」の軍事利用について、開発元であるAnthropicとアメリカ国防総省の交渉が難航し、国防総省側が関係解消を考えていることがわかりました。 Pentagon threatens to cut off Anthropic in AI safeguards dispute https://www.axios.com/2026/02/15/claude-pentagon-anthropic-contract-maduro Anthropic and the Pentagon are reportedly arguing over Claude usage | TechCrunch https://techcrunch.com/2026/02/15/anthropic-and-the-pentagon-are-reportedly-arguing-over-claude-us

    AIの軍事利用を巡り国防総省がAnthropicとの関係解消を検討
    quwachy
    quwachy 2026/02/17
    GPTも兵器について質問すると倫理規定で解答できないと返してくるから規制外せとキレてるし、以外とちゃんとやってる
  • 東大院卒エリート弁護士が“主犯”に 独房250日、骨が浮き立つ体…取調室で何が起きていたのか

    華々しいキャリアは、ある日突然、暗転した。弁護士として5年目を迎えていた江口大和さんは、2018年10月、犯人隠避教唆の疑いで逮捕された。刑事裁判では有罪判決が確定し、信用がものをいう弁護士という職業において、その立場は大きく揺らいだ。さらに、逮捕後に待っていたのは、250日に及ぶ長期勾留だった。その間、取り調べの場では、担当検察官から誹謗中傷や暴言を浴びせられたという。江口さんの弁護団が当時の様子を記録した動画を一般公開すると、瞬く間に注目を集めた。現在、江口さんは検察官による違法な取り調べで黙秘権などを侵害されたとして、国を相手に国家賠償訴訟を起こしている。一審・二審では主張の一部が認められ、裁判は最高裁での判断を待つ段階にある。激動の人生を歩むことになった江口さんに、その胸中を聞いた。 華々しいキャリアは、ある日突然、暗転した。弁護士として5年目を迎えていた江口大和さんは、2018年

    東大院卒エリート弁護士が“主犯”に 独房250日、骨が浮き立つ体…取調室で何が起きていたのか
    quwachy
    quwachy 2026/02/17
    こんな連中が拳銃持って彷徨いてるとか怖いんだけど