Linuxとlinuxに関するrcmdnkのブックマーク (7)

  • cURLを使ったインストール方法の危険性

    B! 69 0 0 0 GitHubで公開しているレポジトリの中で、いくつか cURLを使ってインストールスクリプトを取ってきてインストールする 方法を入れてる物がありますが、 昨日書いたreddit のところでも指摘されてる様に、場合によっては危険だったりします。 cURLを使ったインストール方法 cURLを使ったインストール方法の問題点 cURLを使ったインストール方法 上のレポジトリのスクリプトは $ curl -fsSL https://raw.github.com/rcmdnk/sentaku/install/install.sh| sh とすることでインストール出来ます。 cURLは基的にURLで指定された場所の物を取ってくるコマンドですが、 それをそのままshに渡すことでinstall.shをローカルで実行することになります 1 。 上のインストールスクリプトでは/usr/

  • ターミナル操作を録画して公開する: Asciinema

    B! 14 0 0 0 昨日のGNU screenでクリップボードの履歴を使えるようにする の中で載せてみたターミナル操作の様子は Asciinemaと言うサービスを使っています。 簡単に録画して直ぐに公開できる様になってるので その紹介です。 Asciinema Asciinemaの導入 Asciinemaの使い方 まとめ Asciinema Asciinemaはターミナル操作を録画して、 そのままWebにアップして即座に公開できる様にするツールです。 Gyazoのターミナル操作版みたいなものです。 前まではターミナル操作もgifとして録画して公開してましたが、 ターミナル上のコマンドで直接ターミナルだけを 簡単に録画出来る様になるので特に長い操作を撮りたい時なんかは便利です。 Asciinemaの導入 Docsにある通りにすれば簡単にインストール出来ます。 pythonで書かれてる物で

    ターミナル操作を録画して公開する: Asciinema
  • grepでドル記号やバックスラッシュを検索する

    B! 9 0 0 0 grepを使った時にちょっとひっかかったことがあったのでそれについてのメモ。 ドル記号($) バックスラッシュ(\) まとめ ドル記号($) 通常grepでメタ文字を検索するときにはバックスラッシュ(\)(または円マーク) を付けてエスケープする必要がありますが、 この際にシェルのエスケープ/変換も効くのでシェルで変換されるものに関しては 注意が必要です(他のシェルでも大概同じだと思いますがbashでの環境を前提にしてます)。 ドル記号($)は変数の参照に使うので、エスケープせずに 単純にこれを書くと続く文字列の変数を 参照する様な形になって、大概の場合は未定義変数=空文字で 全ての行が該当してしまいます1。 $ printf "aaa\nbbb\$ccc" |grep "$ccc" aaa bbb$ccc これをきちんと$cccで検索するにはドル記号をエスケープして

    grepでドル記号やバックスラッシュを検索する
  • stowでmake installしたパッケージを管理

    B! 12 0 0 0 pacoでmake installしたパッケージを管理 で書いた様に、Linux(WindowsのcoLinuxも含む)で make installしたパッケージも管理出来る様にしましたが、 Cygwinにもpacoを入れようとした所コンパイル出来なかったので 代わりにstowと言うインストーラーを入れました。 Cygwinではpacoをコンパイル出来ない stow paco v.s. stow stowインストール stowの使い方 すでにインストールしてあるパッケージに対してstowで再インストールする場合 まとめ Cygwinではpacoをコンパイル出来ない pacoのパッケージを取ってきてCygwinでコンパイルしようとすると log.c:67:20: error: ‘RTLD_NEXT’ undeclared (first use in this func

    stowでmake installしたパッケージを管理
    rcmdnk
    rcmdnk 2013/08/11
    stowでmake installしたパッケージを管理
  • pacoでmake installしたパッケージを管理

    B! 5 0 0 0 Linuxでapt-get、MacでHomebrew、 Cygwinでapt-cyg などでパッケージ管理出来ますが、 ソースからコンパイルして入れる場合やroot権限を持ってない環境で make installして入れているパッケージが結構あります。 これら、適当なログはのこしてありますが、実際どのファイルが どのパッケージに対応しているのかまでは分からなかったりします。 そんな中でmake installで入れるパッケージを管理するための pacoと言うソフトを見つけたで入れてみました。 pacoのインストール pacoの使い方 すでにインストールされたパッケージについて pacoのインストール pacoのDownloads ページから最新版のバージョンを確認してダウンロードしてインストールします。 $ wget -O paco-2.0.9.tar.gz http

    pacoでmake installしたパッケージを管理
    rcmdnk
    rcmdnk 2013/08/04
    pacoでmake installしたパッケージを管理
  • vimインストール - rcmdnk's blog

    B! 1 0 0 0 色々プラグインを使おうと思ったら足りないオプションがあったりしたので MacLinuxVimの再設定したりインストールし直した事についてのメモ。 Mac Linux Mac ターミナルコマンドとして/usr/bin/入っているVimでは色々足りないので、 .bashrcへ #For MacVim if [[ "$OSTYPE" =~ "darwin" ]] && [ -d /Applications/MacVim.app/Contents/MacOS ];then export PATH=/Applications/MacVim.app/Contents/MacOS:$PATH fi を追加。ターミナルからもMacVimVimを使う様に変更。 Linux 半年くらい前にパッチを当てた物を使おうと思ったら 何故かSEGって使い物にならなかったので素の7.3を入れて

    vimインストール - rcmdnk's blog
    rcmdnk
    rcmdnk 2013/06/29
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  • rm -rfのプロテクト、コマンドラインでのゴミ箱

    B! 20 0 0 0 rmコマンドを使っていてなんか時間がかかるな、と思ったら 変数が空だったり($a/$b→/)、 引数の中に無駄なスペースがあったり(~/*.log→~/* .log)して うっかり重要なファイルやディレクトリを rmしてしまうことは1度や2度は経験していると思います。 最近下の参照先の流れを見て、最初は自分のゴミ箱スクリプトを もうちょっとマシにアップデートしよう、と思ったのですが、 rm関連の事でも調べたら改めて知ったこともいくつかあったので その辺をまとめておこうと思います。 基的にbashでの話です。 rmコマンドを安全にする rm -i rm –preserve-root set -u ${VAR:?} ホームをプロテクトする1 ホームをプロテクトする2 その他見つけたもの コマンドラインでゴミ箱を使う trash.sh インストール 使い方 オプション

    rm -rfのプロテクト、コマンドラインでのゴミ箱
    rcmdnk
    rcmdnk 2013/04/24
    rm -rfのプロテクト、コマンドラインでのゴミ箱 B!
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