概要 Obsidianを用いて日常の記録を取るようになったことで、先延ばし癖が改善され、自己理解が深まった体験談 詳細 はじめに こんにちは!新卒の本松です! 大学1年生の1年間でX(旧Twitter)のポスト数が25,000回を超えるほどの「ツイ廃」でした(現在は完治済み)。その凄まじい発信エネルギーの矛先を、オープンなSNSからクローズドな自分だけのノートアプリ「Obsidian」へ向けたことで、私の日常は大きく変わり始めました。今回はObsidianええぞ、というお話です! なぜNotionではなくObsidianなのか? 大学1年生の頃からNotionの運用も試みていました。しかし、Notionは機能が豊富ゆえに「綺麗に作り上げなければならない」という無意識のプレッシャーがあり、結局使いこなすことができませんでした。 また、日々の記録を分析する上でAIの活用は必須だと考えていました

