2026年5月11日のブックマーク (2件)

  • Obsidianで日常の記録を取るようになってから変わったこと - 人生をハックする

    概要 Obsidianを用いて日常の記録を取るようになったことで、先延ばし癖が改善され、自己理解が深まった体験談 詳細 はじめに こんにちは!新卒の松です! 大学1年生の1年間でX(旧Twitter)のポスト数が25,000回を超えるほどの「ツイ廃」でした(現在は完治済み)。その凄まじい発信エネルギーの矛先を、オープンなSNSからクローズドな自分だけのノートアプリ「Obsidian」へ向けたことで、私の日常は大きく変わり始めました。今回はObsidianええぞ、というお話です! なぜNotionではなくObsidianなのか? 大学1年生の頃からNotionの運用も試みていました。しかし、Notionは機能が豊富ゆえに「綺麗に作り上げなければならない」という無意識のプレッシャーがあり、結局使いこなすことができませんでした。 また、日々の記録を分析する上でAIの活用は必須だと考えていました

    Obsidianで日常の記録を取るようになってから変わったこと - 人生をハックする
    replier
    replier 2026/05/11
    つぶやき用途はデイリーノートにTemplaterで時刻の小見出しを挿入してからメモという形に落ち着いた。
  • トランプ氏の精神機能「低下」 専門家36人「明白かつ差し迫った危険」 | Raw Story (Japanese)

    精神科医や神経科医ら著名なメンタルヘルス専門家36人は、トランプ米大統領が職務遂行に精神面で適格でなく、米国と世界に「明白かつ差し迫った危険」をもたらしていると厳しく警告する書簡を提出した。書簡は北東部ロードアイランド州選出の上院議員2人により4月30日に議会記録に収載された。この措置に関するプレスリリースは5月5日夜に出された。 議会記録に収載したのはシェルドン・ホワイトハウスとジャック・リードの両上院議員。この書簡は、保守派からリベラル派まで、宗教や経歴も異なる医療専門家らが、異例なほど踏み込んだ内容で、警鐘を鳴らしたものだ。この取り組みを主導しているのは、米精神科医で作家のヘンリー・デビッド・エイブラハム医師。1985年のノーベル平和賞共同受賞者の1人だ。 エイブラハム医師は、「大統領の精神的不安定さと、彼を職から解く必要性について懸念を表明するため、私がともに取り組んできた医療関係

    トランプ氏の精神機能「低下」 専門家36人「明白かつ差し迫った危険」 | Raw Story (Japanese)
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    replier 2026/05/11