2018年8月2日のブックマーク (1件)

  • 戸愚呂弟が所詮B級妖怪に過ぎなかったのを知った時の衝撃ったらなかったよね!? - 箱庭文学

    私のマネして、一回塩で串カツいってみたものの、どうもしっくりこなかったらしく首かしげてから、ソースでいただくスタイルに戻すという柔軟性をいかんなく発揮した姪っ子が最高にかわいかった♡ガチの天使! 今回はそんな愛おしい姪っ子の父、すなわち私の兄とコロコロコミック、そして週刊少年ジャンプについて書いていきたいと思います。 いや~、今さら改まって言うことでもないんですけど、私には2歳違いの兄がいまして。で、小学生~中学生のころは、機嫌が良いときは「お兄様」、まあまあのときは「お兄ちゃん」、ふつうのときは「兄貴」、虫の居所が悪いときは「戸愚呂」って呼んでたんですよね。 戸愚呂って呼ぶと、「ゆきから見て俺は今何%や?」とか律儀に聞き返してくるから、「120や。どっかでいい試合でもしとけ」って返すのがうちら兄妹の一連のルーティーンになってましたね、当時。そういや、最近ぜんぜん「戸愚呂」って呼んでやって

    戸愚呂弟が所詮B級妖怪に過ぎなかったのを知った時の衝撃ったらなかったよね!? - 箱庭文学
    rinronta
    rinronta 2018/08/02
    文章力よ