今日は息子(3か月)と二人で代々木公園に行きました。ベビーカーでバスに乗るという初めてのタスクを消化したわけですが、このGWは息子がどんどん遠出記録を伸ばしていくことになりそうです。そんな代々木公園、今日はたくさんの視覚障がい者がジョギングしておりました。調べてみると、代々木公園練習会というもののようです。すれ違うたびに、ランナーと伴走者、というよりはほとんどは伴走者がランナーへずっと話しかけていました。走り続けながらずっと話し続けているなんて話題が持つのが凄い!…あと体力的にも。伴走者だって走っているのだから疲れますもんね。おそらく、声をかけ続けることでそこにいることを伝え、安心を与えているのだろうなぁと思って見ておりました。 そんなわけで「安心」について日頃思っていること。 「安心ほど高いものはない」とは良く言われる・・・と思ってググってみたら全然出てこなくてびっくりした。もしかしたら

