こんな非道い法律が衆院を易々と通過してしまったのもモリカケで遊んでた野党のせいだ。恨むのなら野党を恨もうな。>高プロ
YouTubeに包丁の動画を投稿し続ける「圧倒的不審者の極み!」というYouTuberがいる。2016年にチャンネルを開設し現在の登録者数は50万人近く、総視聴回数は約7000万回を超えた。HIKAKINやはじめしゃちょーのような「大人気YouTuber」とまではいかないが、投稿された動画はどれもYouTube急上昇ランクに続々とランクインする人気だ。 注目を集め始めたのは2017年11月に投稿した「骨董品店で買った錆包丁を18時間手作業で研いだ結果」という動画。タイトルの通り“錆びた包丁をひたすら研ぎ続けるだけ”というトガった内容だったにもかかわらず、この動画は執筆時点で1000万回以上再生されている。 飛躍のきっかけとなった錆包丁の動画。研ぎ終わった頃には見た目もピッカッピカで、スポンジをサクッと切断するほどの切れ味に 関連記事:「錆びた包丁」を約18時間研ぎ続けてみた → スポンジを
国内トップレベルのe-sportsチーム「DetonatioN Gaming」に1年間所属してみた。 国内トップレベルのe-sportsチーム「DetonatioN Gaming」に1年間所属してみた。 はじめに 自己紹介 プロゲーマーになったきっかけ なぜプロゲーマーになろうと思ったのか はれてプロゲーマーになりました プロゲーマーの定義 プロゲーマーは仕事なのか 最後に はじめに これから先、ゲームで育った世代が社会を担うようになった時、 e-sportsやプロゲーマーというものは一般化されていくと思っています。 ただ、今はまだまだ黎明期だと思っていて、 何十年後かにこの記事を見た時にこんな時もあったな。って笑って言えると信じて記録として残します。 この時代のプロゲーマーの世界に足を踏み入れて、自分の思ったことや感じたことを書きなぐっていきます。 最近でた、デトロイトなんちゃらうんちゃ
日大学長 関東学連処分に不満にじませる「どうしてあそこまで否定されるのか」 拡大 アメリカンフットボール部の悪質タックル問題に揺れる日大は1日、千代田区の本部で理事会を開き、内田正人前監督(62)の常務理事と、理事の辞任を承認した。また、同問題の原因究明に向けた第三者委員会の設立も発表された。その後、大塚吉兵衛学長、池村正道副学長、石井進常務理事、大里裕行常務理事が文科省に報告に訪れた。 ようやく問題解決に向けて、大学側が動きだしたように見えたが、報告後の取材対応で大塚学長からはまさかのコメントが飛び出した。「どうしてあそこまで否定されるのか」。29日に関東学連は、悪質タックルについて、前監督、前コーチの指示があったことを認定。日大側が関学側に提示した調査の内容は、ほぼ全否定された。ただ、日大、内田氏側はまだ指示について認めていない。関東学連の調査結果については「逃げてるわけではないが、意
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