2024年10月23日のブックマーク (2件)

  • 最前列のチケットが最後列になった【追記】

    先日10月19日、両国国技館で行われた「Red Bull Home Ground APAC Qualifier」というeスポーツイベントで、先着順で購入した枡席最前列のチケットを持って会場に行ったら座席が1列丸ごと存在しなかった。その列のチケットを持った者たちは開演ギリギリまで待機させられ、結果枡席最後列の案内となった。スタッフから「列を間違えて発券してしまったので来はこの席」と説明があった。 その日枡席のチケットは20000円(グッズ付き)もしくは12000円で販売されていたが、枡席後列は学生見切れ席として4000円で販売されており、それより後ろの最後列が来の席というのはおかしい。代替席としてはダウングレードもいいとこだ。 イベントが半分以上過ぎた開場7時間後、謝罪の紙面と来の最後列チケットとやらを持ってスタッフがやってきた。紙面を一部抜粋すると「皆様への件に関するご連絡について

    最前列のチケットが最後列になった【追記】
    root2nd
    root2nd 2024/10/23
  • 「桜井政博のゲーム作るには」は、なんと「すべて2年半前」に撮影されていた。新作開発まで数か月しか“休み”がなかったから - AUTOMATON

    ゲームクリエイターの桜井政博氏は10月22日、YouTubeチャンネル「桜井政博のゲーム作るには」にて最終回スペシャル動画を公開した。このなかでは同チャンネルがどのような目的で発足され、制作されてきたのかが細やかに明かされている。 桜井政博氏は、『星のカービィ』シリーズや『大乱闘スマッシュブラザーズ』(以下、スマブラ)シリーズを手がけてきたゲームクリエイターだ。現在は有限会社ソラの代表取締役として活動しており、直近では『スマブラSP』のディレクターを担当。人気ゲームプロジェクトを総指揮する立場であり、同氏自身も数多くのゲームをこなしているそうで、領域にかかわらずゲームや開発の知識に長けた人物といえる。 そんな桜井氏は2022年にYouTubeチャンネル「桜井政博のゲーム作るには」を開設。ゲーム業界や開発に関して、【グラフィック】【サウンド】【雑談】といったさまざまなトピックのノウハウ・情

    「桜井政博のゲーム作るには」は、なんと「すべて2年半前」に撮影されていた。新作開発まで数か月しか“休み”がなかったから - AUTOMATON
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    root2nd 2024/10/23