2025年6月15日のブックマーク (2件)

  • 中川翔子、任天堂『Switch2』の“転売疑惑”が浮上して攻撃の的に、批判メッセージ投稿でさらに波紋広がる | 週刊女性PRIME

    タレントの“しょこたん”こと中川翔子が6月11日のXで行った“意味深”ポストが波紋を呼んでいる。 「絶対人生でかかわりたくないです」 中川は《人を攻撃するためにSNS使ってる人とは絶対人生でかかわりたくないです》 《言葉は自分に返ってくるし書いた時点でだれかがみるから》などと書き込んだ。 これには、ネット上で《まさに今の心情。心からそう思います》といった共感の声や《特定の誰かを非難する言葉も攻撃じゃない?》といった意見など、さまざまな声が聞かれた。 しかし、気になるのはなぜこのタイミングで“お気持ち表明”が行われたのかという点だろう。スポーツ紙記者は、中川が経験した“炎上”の影響を指摘した。 「ゲーマーである中川さんは6月8日のInstagramで、品薄状態にある『Nintendo Switch 2』をゲットしたことを報告しています。商品の写真とともに《Switch2買えましたあああああー

    中川翔子、任天堂『Switch2』の“転売疑惑”が浮上して攻撃の的に、批判メッセージ投稿でさらに波紋広がる | 週刊女性PRIME
    root2nd
    root2nd 2025/06/15
  • 男のぬい活が生理的に無理な話

    ぬい活というと女性オタクが中心だったと思うんだが、学マスあたりから男オタクでぬい活してる人を結構見かけるようになった。 そして私はそんなぬい活してる男オタクが生理的に受け付けない。 どうして男オタクによるぬい活が(私にとって)こんなに気持ち悪いのか考察してみる。 幼児趣味+性欲一番はこれ。ぬいぐるみって一般的に子供(特に女の子)が好きなものだし、女性オタクによるぬい活も幼稚といえば幼稚だと思うのだが、そこに性欲は介在していなくて純粋な幼児趣味だと思うのだ。例えるなら男の特撮オタクみたいな感じ(あれはあれで民度が低いが…)。 でも男のぬい活は例えるならプリキュアおじさんやアイカツおじさん(死語?)だ。幼児趣味なだけでなくそこに性欲が混じっていて気持ち悪いのだ。ぬいぐるみを擬似的なロリとして愛でている感じ。 それに加えて支配欲そのうえ、絶対に自分を拒絶せず反抗もしない存在を支配したいという欲求

    男のぬい活が生理的に無理な話
    root2nd
    root2nd 2025/06/15