スノーボーダー・國母和宏について、7年前のバンクーバー五輪での騒動で記憶が止まっていたとしたら、あまりにももったいない。彼はいまや欧米でスターとして扱われているのだから。闘う相手は他のボーダーではない、自然の野山だ。雪山の山頂からノーヘルメットで一気に滑り降りる。バックカントリー、フリーライディングと呼ばれる世界である。オフシーズンに家族とともにくつろぐ國母が哲学を語った。 (ライター・中村計/Yahoo!ニュース 特集編集部)
スノーボーダー・國母和宏について、7年前のバンクーバー五輪での騒動で記憶が止まっていたとしたら、あまりにももったいない。彼はいまや欧米でスターとして扱われているのだから。闘う相手は他のボーダーではない、自然の野山だ。雪山の山頂からノーヘルメットで一気に滑り降りる。バックカントリー、フリーライディングと呼ばれる世界である。オフシーズンに家族とともにくつろぐ國母が哲学を語った。 (ライター・中村計/Yahoo!ニュース 特集編集部)
今やFacebookやTwitter、ブログなどSNSでの情報発信が、仕事に繋がると言われる時代。特にフリーランスなど個人で働いている方にとっては、その人のスキルや経験だけでなくパーソナリティも伝えられるということで、重要なツールになりつつあります。 ところが、いざSNSを始めたとしても「どんな風に情報発信をしていいか分からない」「忙しくて書く時間がとれない」……こんな悩みに直面している方も多いのでは? そこで精神科医として働きながら、Facebookページファン14万人、メールマガジン15万人、 Twitter 12万人、累計40万人のフォロワーを持つ樺沢紫苑さんにインタビュー。ソーシャルメディアを活用した情報発信術について伺いました。 ※取材時:2018.01. ◎樺沢 紫苑(かばさわしおん) 精神科医、作家、映画評論家。 精神科医として勤務しながら、精神医学の知識、情報の普及によるメ
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