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2017年6月2日のブックマーク (3件)

  • 「官邸の最高レベル」文書 今も文科省職員のPCなどに保管 | NHKニュース

    「加計学園」が計画している獣医学部をめぐり、「官邸の最高レベルが言っていること」などと記された文書は省内の複数の課の少なくとも10人以上の職員にメールで複数回、送信され、今も個人のパソコンの中などに保管されていることがNHKの取材でわかりました。 このうち、「官邸の最高レベルが言っていること」と内閣府の幹部が述べたと記された文書は、省内の複数の課の職員にメールで複数回、送信されていたことがわかりました。 メールが送られたのは、去年9月27日から28日にかけてで、このうちNHKが入手した資料は専門教育課の担当者名で28日に送られたもので、「日朝の大臣レクについて概要を作成しましたので共有いたします」などと記され、文書が添付されていました。 このメールを受け取った職員は少なくとも10人以上いて、今も個人のパソコンに保管している職員もいるということです。 職員の1人は「専門教育課が大臣の説明資

    「官邸の最高レベル」文書 今も文科省職員のPCなどに保管 | NHKニュース
    rt24
    rt24 2017/06/02
    遂に刃が届くか…!?
  • 地球外生命体が出てくる、切り口が斬新な10本の映画 - ホビヲログ

    地球外生命体が出てくる映画が好きだ。 得体の知れない存在への不安、恐怖。友好関係が築けるのか、逃げるべきか、それとも戦うべきなのか。対峙する人々は判断を迫られる。様々な感情が渦巻く中に、映画の醍醐味が凝縮されていると思う。 個人的に外せない、地球外生命体が出てくる10映画を紹介する。 1.サイコサスペンス映画「10クローバーフィールドレーン」 気がつくと地下室に監禁されている女性。必死に逃げようとするも、監禁した男は言う。「善意で助けてやったんだ。ありがたく思え」と。状況だけに信じるべきか、疑うべきか心底分からなくなる。 オープニングの演出から「ただのおバカ映画じゃない!」と確信。女性の取る行動もいちいち納得でき、異常な状況下ながら、自然と感情移住できる。途中までは。後半、「おい!おいおいおいおいおい!!!おーーい!おーーーーーーい!!!!」という展開になるが、個人的には大満足。 「ク

    地球外生命体が出てくる、切り口が斬新な10本の映画 - ホビヲログ
    rt24
    rt24 2017/06/02
    中国語を話す宇宙人、王さんとの心の触れ合いを描いた映画「宇宙人王さんとの遭遇」もオススメ
  • <島耕作>課長、会長経て次は「事件簿」 モーニングで連載 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース

    講談社は1日、青年向け週刊漫画誌「モーニング」の創刊35年を記念して、同誌で連載中の弘兼憲史さんの人気作「島耕作」シリーズのスピンオフ作品として8月17日発売号から「島耕作の事件簿」を連載すると発表した。課長時代の島耕作が大事件に巻き込まれ、警察から逃亡しながら怪事件を解決していくスペクタクルサスペンスという異色の内容だ。 島耕作シリーズは、弘兼さんが松下電器(現パナソニック)で3年間サラリーマン生活をした経験を生かし、大企業の派閥争いなどをリアルに描いたロングセラー。1983年に第1作の「課長島耕作」が同誌で連載されて以来、「部長島耕作」「取締役島耕作」などを経て耕作は「社長」となり、現在は「会長」編に入り、ヒロインの高校時代を描いた「JK 大町久美子」も連載中。開始時点から時間をさかのぼった「学生島耕作」なども過去に掲載された。 「事件簿」の原作は、天樹征丸名義で「金田一少年の事件

    <島耕作>課長、会長経て次は「事件簿」 モーニングで連載 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
    rt24
    rt24 2017/06/02
    「容疑者 島耕作」だとサスペンス感が増す