1月17日に公開された香港映画『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』の熱狂が止まらない。本作にすっかり夢中になってしまったアジアエンタメ好きライター&編集部スタッフが、それぞれの「好き」をたっぷりと語る座談会を開催しました(前編は、ネタバレなしでお届けします)。 九龍城砦沼にハマった4人が、“好き”を語ります! 公開されるやいなや「すでに今年ベスト確定!」と口コミで火が付き、SNSはファンアートで溢れ、応援上映も開催、上映館も拡大しつつある『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』。 本国で香港映画史上歴代No. 1ヒット(広東語映画動員数※2024年9月現在)を記録した本作だが、日本での愛され度合いも相当アツい! そんな本作にハマり込んだのが、「anan城塞四少」こと、アジアエンタメ好きライター&編集部スタッフ(※城塞四少=劇中に登場する若者4人組の愛称)。胸の内から溢れ出る

