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2011年2月16日のブックマーク (2件)

  • 三流君VBA:文字列を日付型に変換、Cdateへの値の渡し方いろいろ?

    [三流君] --> [VBAで楽しく] --> [バックナンバー一覧] --> No.073 文字列を日付型に変換、Cdateへの値の渡し方いろいろ? 今回は、 Cdate関数を利用して、文字列を日付型に変換してみます。 そんな記事です。 メルマガ発行内容 こんにちは、三流プログラマーKen3です。 /* * 1.今回のキッカケ */ よく、文字列8桁で日付のデータがあって、 これを日付型に代入したい、、ってことありますよね。 "20000804"を日付型に代入したい。 で、関数は、何を使えば、、と探すと、 Cdate(日付文字列) かDateSerial(year, month, day) あと?(何かあるかなぁ?) ここで、普通に、 strMOTO = "20000804" 基準日 = Cdate(strMOTO) とやると、エラーになります。 Cdate("2000-08-04")

    ryonext
    ryonext 2011/02/16
  • 「Line Input # ステートメント」の仕様 - 鳶秋の日記

    備忘録として。 シーケンシャル入力モード (Input) で開いたファイルから行全体を読み込み、文字列型 (String) の変数に代入するファイル入出力ステートメントです。 ([Microsoft Visual Basic のヘルプ]より) Excelでマクロを組むときによく使います。 で、時々困ることがあるのが↓の仕様。 Line Input # ステートメントは、ファイルからキャリッジ リターン (Chr(13)) または改行コード (Chr(13)) + Chr(10)) の直前までのすべての文字を読み込みます。 (同上) つまりLF(Chr(10))は改行コードとして認識してくれないんですね。 ところがLinix上で作成されたファイルは、特に指定しない限りLFを改行コードとして使用します。 そういうファイルをこの方法で扱うと、ファイル全体を1行として取り込んでしまうのです。 仕方

    「Line Input # ステートメント」の仕様 - 鳶秋の日記
    ryonext
    ryonext 2011/02/16