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sshに関するs-woolのブックマーク (12)

  • 色気のあるターミナルをつくろう - しばそんノート

    今までターミナル環境のカスタマイズにあまり興味を向けてこなかった私ですが、さすがに最近「白背景に黒文字」の味気ない画面に物足りなさを感じるようになってきました。 だいたい下の画像みたいなかんじです。ほぼデフォルト配色のPoderosaに、同じくデフォルト配色のVim。 気分よく作業するには、もう少し色気が欲しいよなぁ…ってことで、色々入れ替えてみました。せっかくなので、そのメモを残しておこうと思います。 なお、クライアントOSはWindows 7 Professional 64bit、サーバOSはCentOS 5.5 64bitとなっています。 色気のある画面とは まずは、どの辺の要素が満たされていれば「色気のある画面」と言えるのかを考えてみたいと思います。 完全に個人的な意見ですが、ざっと次のようなところでしょうか。 綺麗なフォントですね。個人的には角張ったものより柔らかな印象を与

    色気のあるターミナルをつくろう - しばそんノート
  • SSHのDynamic ForwardでSOCKS Proxyしてみる - ぱせらんメモ

    お客さんのサーバにアクセスするのに踏み台サーバを経由しなきゃいけないんだけど、いちいち2回ログインするのが面倒くさかったので、PuTTY付属のpfwdでDynamic Forwardしてみたら便利になった。 やべーこれは便利だと一人で盛り上がってたら「社内Wikiにやり方書いてよ」って言われたのでついでにこっちにも書いておく。 このDynamic Forwardを利用すると、SSHでログインした先をSOCKS Proxyとして利用できるので、あとはSOCKS対応アプリの設定を変更してアクセスすれば全部ログイン先からのアクセスってことになる。 Port Forwardと違って何番が何番ってのもないので便利。 SOCKS対応のアプリって何があるんだよ、って思うかもしれないけどわりと対応しているものは多い。 主要ブラウザはOpera以外だいたい対応してるし、会社のPCで確認できるだけでもThun

    SSHのDynamic ForwardでSOCKS Proxyしてみる - ぱせらんメモ
  • Macのターミナルでサーバごとに異なる文字エンコーディングで接続する方法 - 豆無日記

    Macのターミナルでは、[環境設定 > 設定 > 詳細 > 文字エンコーディング]で任意の文字エンコードを指定できます。 が、ターミナル全体でグローバルな1つの設定しかないので、同時に文字コードの異なる複数のサーバに接続するときにイライラすることになります。 ウィンドウとかタブを切り替えるたびに、環境設定をいじるとかありえません。 で、結構イライラがたまってきてたので、cygwinで使ってるcocotみたいなのがないんかな、と探してみたらすぐみつかりました。 cocotとは 端末(tty)とプロセスの間に割り込んで、文字コード変換を行うツール です. これは非常に便利です. MacPortにはあるので sudo port install cocot とすれば,いい. まだまだEUC-JP環境はありますし,いれておくといいでしょ. http://newapplesho.blogspot.co

    Macのターミナルでサーバごとに異なる文字エンコーディングで接続する方法 - 豆無日記
  • cocot - COde COnverter on Tty

    Last Updated: 2010-09-03 Repository: http://github.com/vmi/cocot Binary (for Cygwin-1.7): cocot-20100903-bin.tar.bz2 Old Versions: cocot-20080315.tar.bz2, cocot-20041220.tar.bz2, cocot-20040229.tar.gz, cocot-20030603.tar.bz2, cocot-20021024.tar.bz2, cocot-20020825.tar.bz2 これは何か? 端末(tty)とプロセスの間に割り込んで、文字コード変換を行うツールです。 Cygwinを含むUNIX互換環境において、sshやtelnetなどとともに利用できます。 (Windowsに附属のtelnetでは使えません) 初期バージョンでは

    s-wool
    s-wool 2013/07/01
    Cygwinの場合、libiconv, libutil(inetutilsに含まれる)を使用しているため、事前にこれをインストールしておく必要があります。Cygwin SetupのSelect Package画面で、Category→Devel→libiconvおよびCategory→Net→inetutilsを選択してインストール
  • plink tramp : Y.A.S.D.

  • 備忘録 - iCloud の Back to My Mac でSSHログインする : 404 Blog Not Found

    2011年11月18日12:00 カテゴリTipsiTech 備忘録 - iCloud の Back to My Mac でSSHログインする MobileMeの頃から存在していたのですが、iCloud化によりBack to My Mac(どこでもMy Mac)という素敵機能が無料で使えるようになりました。 Back to My Mac - Wikipedia, the free encyclopediaBack to My Mac is a feature introduced with Mac OS X 10.5 Leopard that uses Wide-Area Bonjour to securely discover services across the Internet and automatically configure ad hoc, on-demand, point

    備忘録 - iCloud の Back to My Mac でSSHログインする : 404 Blog Not Found
  • Emacs + TRAMP | 株式会社 ジェイテックジャパン

    Admetusです。 MySQLのファイルソケットで躓いていましたが、そこが解決してphpMyAdminが動いてからはすんなり進みました。引き続きMac OS X Lionで作るWordPressローカル環境を参考に専用のDBを作り、ユーザや権限の設定をしてWordPressを動かすことができました。 WordPressをドキュメントルートに置こうかホームディレクトリに置こうか考えて、結局/Library/WebServer/Documents/の下に入れたのですが、プラグインを試したりテーマをいじったりする間ずっとsudo viな作業の嵐になってしまって、なかなか面倒でした。終わってから知ったのですが、Emacs + TRAMPを使うとsudoな編集ができるようです。 /sudo::/etc/hosts とか /ssh:hoge:/etc/hosts とかできます。(hogeが~/.ss

  • SSH力をつけよう

    「認証は OIDC 等のデファクトに乗っておけ」
というのはわかりました。ではその次。認証した後です。
残念ながらアクセス制御の枠組みにはデファクトがありません。
自分で設計するしかないのです。 しかし、我々は漠然と車輪の再発明を続ければいいのでしょうか。アクセス制御にスタンダードが無いなら無いなりに、
どのようにアクセス制御機構を整備すればいいのか?その考え方を整理していきましょう。

    SSH力をつけよう
    s-wool
    s-wool 2012/05/31
  • puttygenで作った秘密鍵がpoderosaやMac(iTrem)で再利用できない件 - harukazepc’s blog

    puttygenで生成した鍵を利用し、puttyを使ってsshログインしていた。 でその鍵を使って、poderosaやらMacのターミナル(iTerm)とかでログインしようとするとエラーになるわけです。 で、ちゃんとわかってないですが対処法。 putty → poderosa puttygenでputty鍵読み込み→変換→ssh.com形式へ変換。この鍵を設定する。 putty → Mac(iTermとか) puttygenでputty鍵読み込み→変換→OpenSSH形式へ変換。この鍵を設定する。 ~/.ssh/id_rsaとかid_dsaとか。 どうやら puttygen:SSH2互換 poderosa:SECSH互換 Mac=OpenSSH:OpenSSH互換 ということで、まったく別の形式の鍵フォーマットらしいです。

    puttygenで作った秘密鍵がpoderosaやMac(iTrem)で再利用できない件 - harukazepc’s blog
  • Page not found — blog.maz.nu

    s-wool
    s-wool 2011/05/08
  • 早稲田のようなセキュアな学内ネットワークから外部にsshする方法 - mizchi log

    早稲田の学内ネットワークはVPN構成で基的に80番しか開いてなくて、sshで外部にログインしてごにょごにょするには全くやさしくないネットワーク構成になっている ポートフォワードするにも自宅でサイトを運営している身としては80でポートフォワードするのはちょっと馬鹿らしい。 しかしconnectコマンド使えばどうにかなるとのこと cl.pocari.org - connect を使って簡単に多段 SSH を実現する方法 OpenSSH 限定の話になるのかもしれませんが,localhost から remotehost1 を経由して remotehost2 に接続するような 多段 SSH を実現するには,ポートフォワードを使う方法がありました. この話は以前ここでも,話題に上げたことがありました ([2005-01-24-2]). もちろんこの方法でも実現できますが,OpenSSH の Prox

    早稲田のようなセキュアな学内ネットワークから外部にsshする方法 - mizchi log
  • $HOME/.ssh/configを活用していますか?

    こんにちは、hnwです。今更ながら自己分析すると、私はタイプ数を減らす工夫が好きなようです。今回は $HOME/.ssh/config ファイルについてのsshの非常に基的な話題です。もちろん今回もタイプ数を減らすことが主眼です。 $ man ssh_config 言いたいことは上記の man page を見てもらえば全部書いてあるんですが、案外読んでいない人もいるんでしょうか、 $HOME/.ssh/config に書けば省略できることを毎回タイプしている人を稀に見かけます。 $ ssh -l webmaster dev3.example.com もし上記のようなコマンドを打っている人が居たら、次の $HOME/.ssh/config を参考に、自分の環境に合わせて設定してみてください。 Host dev3 HostName dev3.example.com Host dev3-wm

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