2025年1月5日のブックマーク (6件)

  • 仏で「右派フェミニズム」の新潮流 移民犯罪が「女性の安全脅かす」と主張、リベラル主導に「ノン」

    移民犯罪者の送還を訴える仏女性団体「ネメシス」のデモ行進(ネメシス提供)戦後のフェミニズムを牽引(けんいん)するフランスで、右派の新潮流が生まれた。左派リベラルが主導してきた女性運動に「ノン」を突き付けている。イスラム移民の流入やLGBT論争で社会が大きく変わる中、「女性の敵は誰なのか」を問い直す動きが出てきた。 「差別はダメと言い、論議をタブー化する」左派を批判2019年に発足した「ネメシス」は、不法移民の流入やイスラム主義に抗議する女性団体。「われわれの文明を守れ」と訴えて各地でデモを展開する。団体名は、ギリシャ神話で「神の怒り」を体現する女神に由来する。

    仏で「右派フェミニズム」の新潮流 移民犯罪が「女性の安全脅かす」と主張、リベラル主導に「ノン」
    saihateaxis
    saihateaxis 2025/01/05
    実際反移民の文脈でフェミニズムは利用できるんだよね
  • 33歳パイプカット男性です、皆様の質問にお答えします。|CK/旧七式敢行

    ω<スゥ……CKのキンタマです。すべてお話しします……ω<まさか「パイプカット」がトレンド入りするとは思わなかったよ。 コメント等いただければ適宜追記していきますのでお気軽にどうぞ。 はじめに俺には理解ができないよ。 パイプカットする判断をしたのも俺。 パイプカット手術の痛みに耐えたのも俺。 パイプカットのネタを面白おかしく発信してたのも俺(と) なのにみんなアルファ垢が漫画を引用したツイートばかり反応する。 できたぞ。33歳パイプカット男性のお気持ち表明だ。キンタマの政的消費をやめろ! まぁ僕が言いたいのはここですよね。普段性的消費だの搾取されてるだの言いながらも自分たちは平然とクレジットなしの無断転載をする。それはさすがに筋が悪いでしょう。 そして僕たち夫婦が相談して決めたことを対立する意見や派閥を攻撃するための材料にしてフォロワーからのインプレッションを稼ぎ、有料記事やマガジン

    33歳パイプカット男性です、皆様の質問にお答えします。|CK/旧七式敢行
    saihateaxis
    saihateaxis 2025/01/05
    ペッサリーじゃダメな理由が分らん
  • 底辺の者だが、40歳になった。

    40歳になった。 ほしいものリスト おれは今、こどおじをしている。 反ワク活動の結果社会から排斥されてしまい、 もう自活して生きることが経済的に不可能になったからだ。 しかしおれは反ワクを辞めない。 それがおれの生き方だからだ。 麻布高校の同級生が、40歳になったということで集まってパーティをするらしい。 堂を貸し切って。 麻布高校の卒業生には強い母校愛がある。 みんなで思い出の校舎に集まって、今の状況を語り合うのはきっと素晴らしい日になるだろうと思うが、 おれは不参加に投票した。 第一に、おれは底辺の者でありこどおじであり、他のエリート同級生たちに合わせる顔がないから。 第二に、おれの反ワク活動をいじられる可能性があるから。また逆に、気を使わせたくもない。 第三に、ワクチニストが多すぎるから。 しかし、ふと考えると、もしかしたら今回会っておかないと もう一生会えなくなるやつもいるんじゃ

    saihateaxis
    saihateaxis 2025/01/05
    親露アカウントとか反ワクとか 一発逆転じゃないけど逆張りの究極系って感じがするね
  • アメリカも国連も頼れない 軍拡時代に逆戻り、独は新しい兵役模索 逆転の世界④ - 日本経済新聞

    ウクライナや中東で続く戦争は大国主導の安全保障の限界を映す。第2次世界大戦後、外交を軸に築いた平和は遠のき、軍事力増強に走る世界に逆戻りしたかのようだ。「ロシアは数年以内に北大西洋条約機構(NATO)の領土を攻撃できるだけの戦力を組織できるだろう」。ドイツ国防相ボリス・ピストリウス(64)は2024年9月、独連邦議会(下院)で危機感を吐露した。2カ月後、ドイツ政府は「新しい兵役」の法案を閣議決

    アメリカも国連も頼れない 軍拡時代に逆戻り、独は新しい兵役模索 逆転の世界④ - 日本経済新聞
    saihateaxis
    saihateaxis 2025/01/05
    歴史は韻を踏む
  • 金正恩氏、訪朝の朝鮮学校児童・生徒らと記念写真 「総連の担い手育成」求める

    訪朝した日の朝鮮学校の児童や生徒らと記念撮影に臨む北朝鮮の金正恩朝鮮労働党総書記(中央)=2日、平壌(朝鮮中央通信=共同) 北朝鮮メディアは3日、金正恩朝鮮労働党総書記が日の朝鮮学校から新年の祝賀公演のために訪朝した児童や生徒らを平壌の党中央委員会部庁舎に招き、2日に記念写真を撮影したと伝えた。金氏は引率の代表者に対し、在日朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の事業を続ける担い手の育成を求めた。 昨年8月以降、朝鮮大学校の学生や朝鮮総連の代表団が相次いで訪朝している。在日同胞を重視する金氏の特別な配慮で実現したとされる。 金氏は今月2日、党への貢献者とも記念写真を撮影。サッカーのU―17(17歳以下)女子ワールドカップ(W杯)で昨年優勝した北朝鮮選手らが招かれた。(共同)

    金正恩氏、訪朝の朝鮮学校児童・生徒らと記念写真 「総連の担い手育成」求める
    saihateaxis
    saihateaxis 2025/01/05
    吐き気のする写真だな。ウクライナですり潰される北朝鮮兵たちと、独裁者とニコニコ笑顔で写真撮影をする子たちの落差に震える
  • 「妊婦の旅行はダメ」という医者は大問題…医師・岩田健太郎「科学的根拠が弱い健康中心主義の残念さ」 飛行機に乗った妊婦と乗らなかった妊婦に重大な違いは生じない

    2025年が始まった。心身ともに健康をもたらすための医療とは何か。感染症医の岩田健太郎さんは「医者が一方的に自分の価値観を押し付ける『健康中心主義』あるいは『医療中心主義』は、一見、正しそうに見えるだけに問題が多い」という――。 妊婦の旅行に警鐘を鳴らす根拠とは 「マタ旅」という業界のジャーゴンがある。ご存じだろうか。 「マタ」とはマタニティーのこと。妊婦が旅することを、一部の産婦人科医などが「マタ旅」と呼んで問題視しているのである。 日では、多くの産婦人科医がマタ旅に否定的な見解を持っている。「マタ旅」で検索すると、そういう見解をブログやSNSでたくさん見つけることができる。 妊婦は、妊娠しているがゆえの健康懸念を持っている。それが旅行の安全性に影響を与える。例えば、出産が近づいた妊婦の場合、脚の静脈に血栓ができやすくなる。そのリスクは妊娠していない人物のそれよりも高いのだ。 実際、産

    「妊婦の旅行はダメ」という医者は大問題…医師・岩田健太郎「科学的根拠が弱い健康中心主義の残念さ」 飛行機に乗った妊婦と乗らなかった妊婦に重大な違いは生じない
    saihateaxis
    saihateaxis 2025/01/05
    Xの産婦人科医全員がブチギレしてる記事。岩田健太郎氏は煽って稼ぐ人になってしまったようで残念だ