【キーウ共同】ロイター通信は18日、黒海沿岸のウクライナ南部オデーサ州の港に向かっていた中国関連の貨物船が同日未明、ロシアの無人機攻撃を受けたと報じた。
モルディブ・バーブ環礁で捜索活動の準備をするダイバーら=15日/Maldives President’s Media Division/AP (CNN) インド洋のモルディブでスキューバダイビング中に死亡したイタリア人4人の遺体捜索を強化するため国際的な洞窟ダイバーらが17日、同国に到着した。この前日には回収作業で軍当局者1人が命を落としていた。 モルディブ政府によると、世界的なスキューバダイビングの緊急事態に対応する団体「ダイバーズ・アラート・ネットワーク(DAN)」に所属するフィンランド人ダイバー3人は、この任務を遂行するための戦略を検討するため、現地の沿岸警備隊と合流する予定。 3人は世界各地で深海潜水や洞窟潜水を経験しており、イタリアの推薦を受けたという。 4人目のダイビング専門家も17日にチームに加わる予定で、オーストラリアと英国から専門機材も到着する見通し。 イタリア人ダイバー
機動隊員らが「座り込み」を続ける抗議者を移動させた=4月2日、沖縄県名護市(大竹直樹撮影)警察庁の鈴木敏夫長官官房審議官は今月8日の衆院法務委員会で「沖縄の基地反対運動を行っている者の一部には極左暴力集団も確認されていると承知している」と述べた。いわゆる「過激派」である。 沖縄県名護市辺野古沖で同志社国際高校の女子生徒ら2人が死亡した抗議船の転覆事故を受けて、参政党の和田政宗氏の質問に答えた形だ。 確かに反対運動のプラカードなどには、そうした集団の名前があったり、辺野古移設とは全く関係のないスローガンが書かれていたりすることもある。一定の関係性は予想できたことだが、警察庁がこの時期に国会で明確に答弁したことは大きい。 しかも同様の回答は9年前の2017年にも警察庁幹部が答弁しており、昨日や今日の認識ではないのだ。 同志社国際高が「平和学習」を目的に沖縄への研修旅行を始めたのは開校と同じ19
鷹見一幸 @takamikazuyuki 軍記モノを書くと、よく「敵を愚かに描きすぎる」みたいな評を受けるのだが、史実を見ても負ける、もしくは一方的な勝利を得ることができなかった側の軍には、理由があって、たとえばフィンランドとソ連の冬戦争でも、攻め込む側のソ連軍は「進みすぎてスウェーデンまで行かないように注意しろ」みたいなジョークを飛ばしていたくらい油断しきっていたらしい。物語でも、こういった部分、負ける理由。これを事前に提示しておく必要があるわけで、この辺の兼ね合い、さじ加減というのが一番難しいのかもしれない。 2026-05-17 21:52:38 鷹見一幸 @takamikazuyuki 埼玉県北部に棲息し、主に角川書店と早川書房で本を書いているが、ツィッター当局からは無認可の無審査なので、ここでは作家ではなく「物語製造業」が正確な呼称。基本的に「ネットビジネス優先の方」は、ブロック
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