2026年7月26日のブックマーク (5件)

  • やまゆり園事件10年:「彼は変わっていない」 知人が語る植松死刑囚の今 相模原殺傷 | 毎日新聞

    相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者ら45人が殺傷された事件は、26日で発生から10年を迎える。 園の職員だった植松聖(さとし)死刑囚(36)は「重度障害者は不幸を作る」という考えのもとで凶行に及んだ。 職員時代を知る園関係者は、事件を防ぐ手立てはなかったのかと今も自問を続けている。一方、植松死刑囚の近況を知る人は「彼は変わっていない」という見解を示す。 遅刻ばかりする不真面目な職員。事件当時の園長、入倉かおるさん(69)は、植松死刑囚にそんな印象を持っていた。 急変したのは2015年末ごろだった。同僚に「障害者はいらない」などと言うようになった。 翌年2月、それを知った入倉さんが面接し「ナチス・ドイツと同じ考え方だ」と指摘した。押し問答の末、植松死刑囚は退職。約5カ月後に事件が起きた。 「どうすれば起こらずに済んだのか……。この10年そればかりずっと考えている」。取材に、入倉

    やまゆり園事件10年:「彼は変わっていない」 知人が語る植松死刑囚の今 相模原殺傷 | 毎日新聞
    saihateaxis
    saihateaxis 2026/07/26
    植松は最初の頃の日誌見るとそれなりにやりがいを持って働いてたんだけど、途中からおかしくなったのでやまゆり園自体に何かあったと思ってる
  • スクールバスに50分間置き去り、児童がハザードランプ点滅させ救助…運転手が見回り怠り・非常用装置も外す

    【読売新聞】 大分県の県立特別支援学校で6月、施錠したスクールバスの車内に児童1人が約50分間取り残されていたことが24日、県教育委員会への取材でわかった。児童がバスのハザードランプを点滅させ、通りかかった教員らに救助された。児童に

    スクールバスに50分間置き去り、児童がハザードランプ点滅させ救助…運転手が見回り怠り・非常用装置も外す
    saihateaxis
    saihateaxis 2026/07/26
    システムを作っても勝手に壊す輩がいるという問題。運転手も年収いくらか知らんがこういうのが紛れ込むんやね
  • 山形中学1年生マット死事件 “元少年”は「損害賠償を払いたくない」 被告の“逃げ切り”が可能な制度の問題点 別の“元少年”の母親は「本人に任せている」 | デイリー新潮

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    山形中学1年生マット死事件 “元少年”は「損害賠償を払いたくない」 被告の“逃げ切り”が可能な制度の問題点 別の“元少年”の母親は「本人に任せている」 | デイリー新潮
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    saihateaxis 2026/07/26
    日弁連の話が出てくるがどういう意味ですか?
  • やべー法案が次々通る… - 達而録

    昨日、国民投票法の改正案、つまり「憲法改正の方法を緩くする法案」が通った。来春に憲法改正の発議をするという報道もある。毎日毎日、やばい法律が通りまくっていて、批判を書くのも間に合わない。 最低限、これぐらいはやっておくかということで、特に国家の権力やシステムを大きく左右する法案に対する、各政党の賛否を表にまとめてみた。 国民投票法改正 皇室典範改正 国旗損壊罪 国家情報局法案 副首都法 個人情報法改正 自民 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 維新 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 国民 ○ ○ ○ ○ × ○ みらい ○ ○ △ ○ ○ ○ 参政 ○ ○ ○ ○ × × 中道 ○ ○ ○ ○ × × 公明 ○ ○ × ○ × × 立憲 ○ × × × × × れいわ × × × × × × 共産 × × × × × × 社民 × × × × × × 沖縄 × × × × × × 保守 ○ △ ○ ○ × △

    やべー法案が次々通る… - 達而録
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    saihateaxis 2026/07/26
    国民投票法の改正案に関しては、自民党、中道改革連合、国民民主、チームみらい、参政党の共同提出なので大半の有権者の支持なのですが、この方はれいわ、共産支持者なのかな?
  • 漫画「日本三國」作者・松木いっか氏のSNSアカウント削除経緯

    作品と基設定 「日三國」は小学館のマンガアプリ「マンガワン」にて連載されている漫画で、作者は松木いっか氏。 (なぜか「作者は女性」というデマが蔓延しているが、男性漫画家である。美男を描くと女性漫画家認定される謎の流れがあるが、古屋兎丸氏だってあの絵柄と作風で既婚男性・二児の父である。今始まったことでも、そう珍しいことでもない) 物語には以下の人物が登場する。 青輝(あおてる):主人公 ツネ 小紀(さき):青輝ので故人 汐莉(しおり):ツネので存命 作中では青輝とツネは信頼関係で結ばれた相棒として描かれており、それぞれのの設定が明確に存在する。 アニメ化と新規読者層の大量流入 2026年4月にアニメ化されたことで、作品の知名度が一気に拡大し、それまでの読者層とは異なる新規ファンが大量に流入した。ここから問題が発生し始める。 三方向からの圧力 アニメ化以降、作者の松木いっか氏は、性質

    漫画「日本三國」作者・松木いっか氏のSNSアカウント削除経緯
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    saihateaxis 2026/07/26
    腐女子の害悪性 加虐性が可視化されてよかったよ