2019年4月17日のブックマーク (2件)

  • 「アクセシビリティ」と「難易度」は別物である

    Sekiroについての議論は,急速に「イージーモード」の論点をすり替えた批判を拡散した ― この混乱の中で障害を持ったゲーマーの需要は失われつつある。 ここ数週間,ゲームの難度モードとアクセシビリティについての議論が繰り広げられているのを見ると,実際には苛立たしいほどまったく異なる二つの会話が並行して行われていることは明らかだ ―議論の参加者は主に互いに理解できないと叫んでいるだけである。 この論争は,フロムソフトウェアの最も妥協のない挑戦的で困難なゲームの一つである「Sekiro:Shadows Die Twice」の発表によって始まった。論争の趣旨は God of WarのディレクターCory Barlog氏らからの洞察に満ちた貢献によって提起されたが(関連英文記事),この問題の議論のために交わされるものの多くは,実際のゲームクリエイターの思慮深いアイデアというよりも,いまだ,ネットミ

    「アクセシビリティ」と「難易度」は別物である
    samepa
    samepa 2019/04/17
    アクセシビリティの大切さは分かるんだけど、記事の筆者が未プレイと宣言してる上に具体例もないのでちょっと言いっぱなしの印象を受けるな。 >“Sekiroは,たまたま非アクセシビリティのとてもひどい例だった”
  • 格ゲー業界騒然!パキスタン人が異様に強い理由、現地で確かめてみた

    行きつけの「道場」 知られざる猛者たち ゴールデンウィークに大阪へ 今年2月、強豪ひしめく格闘ゲームの世界大会で、無名のパキスタンの若者が「番狂わせ」の優勝を果たした。さらに業界を騒然とさせたのは優勝後に放った一言。「パキスタンには強い選手が、まだまだいる」。まるで漫画のような展開。真偽を確かめるため訪れた現地で待っていたのは「ラホールの強心臓」「コンボの魔術師」「青シャツの神童」などの猛者たちだった……。ネットゲームの時代、わざわざゲーセンに通う理由。宗教指導者に「がん見」されながら腕を磨くそこはまさに「虎の穴」。パキスタンでいったい何が起きているのか。真相を探った。(朝日新聞イスラマバード支局長・乗京真知) 行きつけの「道場」 1千万人超が暮らすパキスタン東部ラホール。砂ぼこりが舞う大通りを2人乗りのバイクが競うように走り抜けていく。流行をいち早く取り入れる学生や商魂たくましい起業家が

    格ゲー業界騒然!パキスタン人が異様に強い理由、現地で確かめてみた
    samepa
    samepa 2019/04/17
    現地取材貴重すぎる。参加者100人規模の大会が年10回開催されてるのかー。