2018年2月28日のブックマーク (2件)

  • 友達が欲しい

    友達が一人もいない 寂しい毎日だ 小学生の頃は、まさか自分が友達1人もおらず家族しか話す相手が居ない惨めな大人になるだなんて想像もしなかった ひとつも趣味がないつまんない人間なので、ネト充にすらなれない 別に毎週末遊びに行けるような相手が欲しいという訳でもない もうアラサーだし遊び回る時期もすぎてしまったし 特に何でも無い時に、SNSや電話なんかでやあ元気?何してる?と気安く語りかけられるような友達が欲しいんだ 友達ってどうやって作るんだろう 子供の頃は誰に教えられることもなく友達を作って遊んでいたのにな

    友達が欲しい
    sankon30
    sankon30 2018/02/28
    アラサーなんて遊び回る時期じゃん
  • 「青い子は不憫」でいい。それでも彼女は生きていて僕たちは生かされている。 - 1k≒innocence

    世の中「好きなタイプは好きになった人です」と言う人も多いし、個人的にはこの意見に賛成だ。 例えばあなたの好きなタイプが「5000兆円くれる人」だとしよう。 様々な公権力によって政府機関から謎の人物が派遣され「はい、私があなたに5000兆円あげられる人です」と名乗りを上げられたとして、ハイ大好き!となるだろうか。*1 逆にそんなに好みじゃない人であっても、紆余曲折を経て好きになるということもあるだろう。 これだから人生はままならない。 代表的な青い子の様子。無条件にかわいい。 ことオタクはそうした好き嫌いに敏感である。 東で「お前らこういうのが好きなんだろ」とあけすけにコンテンツを提供されると「オタクなめんな」と石を投げ、西でコンテンツとなんのコラボもしていない飲店を聖地と見るや、大挙して押し寄せ金を落としていく。 オタクの「好き」という感情は、まことアンコントローラブルである。 しかしな

    「青い子は不憫」でいい。それでも彼女は生きていて僕たちは生かされている。 - 1k≒innocence
    sankon30
    sankon30 2018/02/28
    ファ・ユィリィ>青髪の幼馴染で主人公と結ばれたやつおる?