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forgejo github apiの検索結果1 - 9 件 / 9件

  • 自宅サーバの使いみち (2025-Q1)

    自宅サーバや VPS の用途を紹介する。 自分用サーバ 私の家にはサーバがある。 設置しているものだけでも19インチラックが2つ、NAS が4台 (うち1台は運用停止中)、ネットワーク機器は4台、汎用のノードが3台である。 実は画面外にデスクトップ PC が3台あり、ラックマウントでも設置していないネットワーク機器が2台と汎用ノードの芽 (CPU と M/B 抜き) が1台あるが、今回は関係ないのでさておこう。 薄々気付いてはいたが、一般のご家庭にしては些か数が多いようだ。 計算機リソースが多いというのは言ってみれば家が広いようなもので、「そんなに家が広くて何になるの」などと言う人はそういない。 リソースというのはあればあるだけ自由度が高まる便利なもので、その嬉しさを問うなど愚問である。 とはいえ、では具体的にその自由度を何に使っているかとなると、これは環境の差や個性の出るところであろう。

      自宅サーバの使いみち (2025-Q1)
    • 開発者が攻撃対象になった時代に、開発環境とCI/CDについて考えていること

      最近のサプライチェーンアタックを見ていると、これまでとは明らかにフェーズが変わったと感じています。 この記事は、具体的な解決策を提示するというより、最近のサプライチェーン攻撃を見て、自分が開発環境やCI/CDについて考えていることを整理したものです。 以前の攻撃は、どちらかというとコンピュータリテラシーがそこまで高くない人を狙うものが多かったと思います。怪しいメールを開かせる、怪しい添付ファイルを実行させる、偽サイトに認証情報を入力させる、というようなものです。もちろんそれらも深刻ではありますが、少なくとも「気をつける」という個人の努力である程度防げる余地がありました。 しかし最近の攻撃は、明確に開発者を狙っています。 開発者は、一般的な業務利用者よりも強い権限を持っていることが多いです。GitHub token、npm token、SSH key、cloud credentialなどを持

        開発者が攻撃対象になった時代に、開発環境とCI/CDについて考えていること
      • 独自YAMLファイルをJSON SchemaでLSP補完する | おそらくはそれさえも平凡な日々

        Podbardはpodbard.yamlに設定を記述するが、これをエディタで補完したりヒントを出せたりするようにした。 yaml-language-serverとJSON Schema 普段vimで開発してて、GitHub ActionsのYAMLを触ってるときなどに、エディタが適切にヒントを出してくれるのを便利に感じつつ「多分LSPがうまいことやってくれてるんだろうな」くらいに考えて深く追いかけていなかった。これは、JSON Schemaで実現されていることを、今回podbard.yamlの仕様をJSON Schemaで記述している過程で発見した。 GitHub ActionsのJSON Schemaは https://json.schemastore.org/github-action.jsonやhttps://json.schemastore.org/github-workflow.

          独自YAMLファイルをJSON SchemaでLSP補完する | おそらくはそれさえも平凡な日々
        • GitHub神話の6日間 — ガバナンス、稼働率、セキュリティ、コストが同時に揺らいだ一週間 - Qiita

          Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 今週のGitHubは運が悪かったのか、それとも18年分の請求書が一気に届いたのか。そしてその違いを我々が見分けられないのだとしたら、我々が依存していたのはインフラだったのか、それとも神話だったのか。 導入 — キーボードの上の涙 2026年4月28日、Mitchell Hashimotoは自身のブログに「Ghosttyは GitHub を離れる(Ghostty is leaving GitHub)」という記事を投稿した。HashiCorpの共同創業者であり、自分の名前を検索エンジンに入れれば「GitHub ユーザー番号 1299」という

            GitHub神話の6日間 — ガバナンス、稼働率、セキュリティ、コストが同時に揺らいだ一週間 - Qiita
          • クラウドから撤退して自前サーバに自分でwebアプリを建てるおはなし - Qiita

            構成 基本的構成 わたしのサイトでは、基本的に以下のような形でつくってあります。 httpsを解釈するreverse proxy (VPS内) httpで動くアプリケーション (自宅サーバdocker内) 両者はsite-to-siteなVPNでつながる 露出する頭だけVPSにおいておき、背後のアプリケーションは自宅においてVPNでつなげるというのが基本的な構成です。 そのこころは以下です。 自分のノートパソコンやスマホは常時VPNでVPSに接続 リバースプロキシでSSLクライアント証明書を要求・検証することで、赤の他人のアクセスを排除 VPSでの処理を最小限にする(なるべく安いVPSを使う) なるべく自宅サーバ側で処理をする 自宅にグローバルIPをつけたくない sslh nginxやapacheの前段にsslhをつけるとsshとopenvpn(のtcp接続)も443に同居させることができ

              クラウドから撤退して自前サーバに自分でwebアプリを建てるおはなし - Qiita
            • GitHub Actions Has a Package Manager, and It Might Be the Worst

              The core problem is the lack of a lockfile. Every other package manager figured this out decades ago: you declare loose constraints in a manifest, the resolver picks specific versions, and the lockfile records exactly what was chosen. GitHub Actions has no equivalent. Every run re-resolves from your workflow file, and the results can change without any modification to your code. Research from USEN

                GitHub Actions Has a Package Manager, and It Might Be the Worst
              • GitHub → Codeberg: my experience

                GitHub → Codeberg: my experiencePublished Sat 29 Nov 2025. Estimated reading time: 11 minutes. In which I talk about the process involved in switching forges, and how well that went. Spoiler alert: this very site that you’re reading this on is not served from GitHub Pages anymore! At this point, I’d call my migration successful. But it took more than clicking a single button, so let’s talk about t

                • My Homelab AI Dev Platform

                  I set up OpenCode Web UI with Git access to make my homelab easier to manage. OpenCode pushes changes to Git, I approve the PRs, GitOps deploys the changes. Best of all, OpenCode runs as a server with persistent coding sessions synced across devices. I’ll share my homelab setup soon. There are about a dozen docker compose stacks for the services that I manage. I recently moved them to Arcane so I

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                  • nektos/act はMakefileの代わりになるか? | フューチャー技術ブログ

                    ※画像はGemini Pro 2.5で作成しました。 CI/CD連載 3本目です。 はじめにTIG 真野です。 GitHub Actionsをローカル環境で実行できるnektos/actをMakefileやTaskfileなどのタスクランナーの代わりとして使えるのか、試してみた記事です。 nektos/act とはact は GitHub Actionsのワークフローをローカル上で実行できる、Go言語で実装されたツールです。Dockerを利用してGitHub Actionsの実行環境をエミュレートしてくれ、GitHubのリポジトリにプッシュすることなくワークフローのテストやデバッグを行うことができます。actの名前の由来は、actionsからもらっているんだろうなと思っています。 act のREADMEには以下のようにactを使うべき理由が書かれています。 Run your GitHub

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