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github workflow checkout submoduleの検索結果1 - 7 件 / 7件

  • GitHub Actions入門 ── ワークフローの基本的な構造からOIDCによる外部サービス認証まで - エンジニアHub|Webエンジニアのキャリアを考える!

    GitHub Actions入門 ── ワークフローの基本的な構造からOIDCによる外部サービス認証まで GitHubが公式に提供するGitHub Actionsは、後発ながらよく使われるワークフローエンジンとなっています。本記事では、藤吾郎(gfx)さんが、典型的なCI/CDのユースケースに即したワークフローの設定と管理について解説するとともに、注目されているGitHub OIDC(OpenID Connect)の利用についても紹介します。 GitHub Actionsは、GitHubが提供するCI/CDのためのワークフローエンジンです。ワークフローエンジンは、ビルド、テスト、デプロイといったCI/CD関連のワークフローを実行し、定期実行するワークフローを管理するなど、開発におけるソフトウェア実行の自動化を担います。 ▶ GitHub Actions - アイデアからリリースまでのワーク

      GitHub Actions入門 ── ワークフローの基本的な構造からOIDCによる外部サービス認証まで - エンジニアHub|Webエンジニアのキャリアを考える!
    • ソースコードを解析して社内向けUIライブラリの使用状況を自動で集計する

      デザインエンジニアの安田(@_yuheiy)です。 この記事では、社内向けに提供しているライブラリの使用状況を把握すべく作成した、プロダクト全体のソースコードを解析して、提供しているモジュールおよびそれを使用しているプロダクトごとに個別に自動集計する仕組みとその実装方法について解説します。 ライブラリ開発の問題と使用状況の解析 弊社では、KARTEのプロダクト群全体のデザインシステムである「Sour」を開発しています。その一環として、React製のUIライブラリ「sour-react」を作成し、社内向けのnpmパッケージとして提供しています。現在、sour-reactはKARTEのいくつものプロダクトにおいて採用されており、UI開発に欠かせないものになるほど浸透しています。 作成したライブラリが広く使われるようになるのは喜ばしくもありますが、一方、それに伴って新たな問題が生じることもありま

        ソースコードを解析して社内向けUIライブラリの使用状況を自動で集計する
      • 医療系スタートアップのバックエンドをモノレポ化した話 〜技術編〜 - 株式会社ヘンリー エンジニアブログ

        こんにちは、ヘンリーの SRE の戸田と Wildcard Engineer の岩永です。 弊社ではレセコン一体型クラウド電子カルテの Henry を開発・提供しています。 前編の Henry のバックエンドをモノレポ化した戦略やプロセスに続いて、後編のこちらの記事ではモノレポ化の技術的手法を解説します。 dev.henry.jp 実際のモノレポ化の流れに沿って、ポイントを3点説明します。 2つの git リポジトリのマージ アプリケーション・ワークフローのモノレポ対応 モノレポへの切り替え当日に向けた手順書の作成 1. 2つの git リポジトリのマージ 今回のモノレポ化においては、もともと存在していた henry-general-api と henry-receipt-api という2つのマイクロサービスのリポジトリを、1つのリポジトリにマージし、それぞれのマイクロサービスがサブディレ

          医療系スタートアップのバックエンドをモノレポ化した話 〜技術編〜 - 株式会社ヘンリー エンジニアブログ
        • RubyKaigi 2022の会場ネットワークリポジトリを読み解く | うなすけとあれこれ

          私がこれを書く動機 私はKaigi on Railsのオーガナイザーのひとりです。Kaigi on Rails 2023は物理会場にて開催されることが公開されました。そうなるともちろん、会場でのインターネットについてはどうなる、どうする、という問題が出てきます。それに備えて、先輩イベントであるRubyKaigiを参考にしようというわけで、自分の理解のために書くことにしました。 おことわり 私はRubyKaigi 2022のネットワークをお手伝いしましたが、ケーブルの巻き直し、APの設営、撤収時の諸々を手伝ったのみです。よってこれから言及する内容については、一般参加者に毛が生えた程度の事前知識しかありません。 またこれから読み解くコードにおいて、コメントする内容の正確性は一切ないものと思って読んでください。 RubyKaigiのネットワークについて RubyKaigiのネットワークにおけるL

            RubyKaigi 2022の会場ネットワークリポジトリを読み解く | うなすけとあれこれ
          • November 2023 (version 1.85)

            Version 1.108 is now available! Read about the new features and fixes from December. Update 1.85.1: The update addresses these issues. Update 1.85.2: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the November 2023 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope you'll l

              November 2023 (version 1.85)
            • GitHub - CyberTimon/RapidRAW: A beautiful, non-destructive, and GPU-accelerated RAW image editor built with performance in mind.

              Have fun! For Who Is This? RapidRAW is for photographers who love to edit their photos in a clean, fast, and simple workflow. It prioritizes speed, a beautiful user interface, and powerful tools that let you achieve your creative color vision quickly. It is not for users who seek absolute, perfect color accuracy. While the results are great for most purposes, the focus is on a fluid, creative proc

                GitHub - CyberTimon/RapidRAW: A beautiful, non-destructive, and GPU-accelerated RAW image editor built with performance in mind.
              • GitHub Actionsでgit submoduleを更新する

                GitHub Actionsでsubmoduleを扱う記事は多くありますが、個人でやっている方法についてまとめたいと思います。 submodule自体については、以下の記事がsubmoduleを利用するユースケースなども含めて、かなり分かりやすくまとまっていると思います。 GitHub Actionsの作成 作成したGitHub Actionsですが、ポイントは以下のようになっています。 actions/checkoutでsubmoduleもHTTPでcloneする SSH鍵設定は不要 git submodule update --remote --recursiveコマンドで更新する cronで自動実行する workflow_dispatchで手動実行も可能 今回作成したものは以下のリポジトリに置いてあります。 またGitHub Actionsを作成するリポジトリには、既にsubmodu

                  GitHub Actionsでgit submoduleを更新する
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