2016年11月11日のブックマーク (1件)

  • 展示会パッケージ装飾プラン検証

    おはようございます^^ レンタル什器屋二代目社長で展示会活用アドバイザーの大島節子です。 夜中に雨が降ったようですね。ぐっすり寝ていたので気づきませんでした。そんな早朝の大阪から今朝もブログをお届けします。 費用対効果をどこに見出すか 展示会によって詳細は異なりますが、大抵の展示会には「パッケージ装飾プラン」というものがあります。展示会に出展する際、出展料には基的には1小間分(例:3m×3m)のスペース分の料金しか含まれていません。そこに展示台やイスなど必要なものは自分で持ち込むのですが、そういった手間を軽減するために用意されているのが「パッケージ装飾プラン」です。 メッセナゴヤのパッケージ装飾プランはこんな感じでした。 これに含まれるものは個別に注文すると、 パラペット 21,600円 社名パネル 7,560円 パイプ椅子 1,300円 会議テーブル 2,380円 システムカウンター 

    secchii
    secchii 2016/11/11
    大抵の展示会には主催者側が用意してくれる“パッケージ装飾プラン”というものがあります。ぶっちゃけこのプランは得なのか?また活用するかどうかを決めるポイントとは?などなど考えてみました。