2026年6月1日のブックマーク (2件)

  • 普天間高校との交流会|辺野古ボート転覆事故遺族メモ

    同志社国際高校の過去の文集を確認する限り、沖縄研修旅行において、かろうじて多角的な視点を提供していたのは、過去に実施されていた普天間高校の生徒との交流プログラムだった。 2015年3月の旅行まで、計7回の実施では、主に3日目、ホテルで一緒に夕をとり、出し物を披露し、グループディスカッションを行うというものだった。その7年間(手元には6年分の資料のみ)で、基地の近くで暮らす同世代から、挙げきれないほどの様々な意見を聞いたことが残っている。 「基地はなくなって欲しい。」 「基地があることに賛成か反対かで聞かれると答えが難しい。」 「基地がなくなったら、困る人も多い。」 「騒音は当に困る。」 「騒音は気にしたこともない。」 「基地がここからなくなればいいというものでも無い。移設先の人がどう思うか。」 「クラスの中にも親が基地で働いている人がたくさんいる。」 「米兵のことを怖いと感じるし、事件

    普天間高校との交流会|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
    segment12
    segment12 2026/06/01
    賛否両論どっちも聞ける平和学習があったら商売敵として潰しにいってそうなんだよなあの辺(どう考えても反基地運動とかやるには邪魔だし)
  • VR上でも“触感”を再現 光で硬さを自在に変えられる新素材、「NHK技研公開」で展示中

    NHK放送技術研究所(以下、NHK技研)は、技術展示イベント「技研公開2026」(5月28日~31日)で、光を当てると硬さが変わる材料を使った触感提示デバイスの研究成果を展示している。VRなどの没入型メディアで、物体の質感や手触りをよりリアルに伝えることを狙う。 展示の中心は、NHK技研が開発した「光応答性ポリマー」と呼ぶゴム状の材料だ。シリコンゴムを母体に、光に反応する成分を加えた構造で、青色光を当てると軟らかい状態に変化する。光を止めると30秒~1分ほどで元の硬さに戻り、繰り返し反応することができる。光を当てる範囲を変えれば、当たった部分は軟らかく、当たらない部分は硬いままになり、面内で硬さの分布を描き分けることもできるという。

    VR上でも“触感”を再現 光で硬さを自在に変えられる新素材、「NHK技研公開」で展示中
    segment12
    segment12 2026/06/01
    遠隔で触感が欲しいものエロ以外あんまりなさそう