2016年12月23日のブックマーク (3件)

  • トイアンナ氏の呪詛は、クリスマスに対してあまりに無力だ

    さあ、楽しいクリスマスが目の前だ。 トイアンナ氏が4℃を好む女性をdisってほんまチョロいわーとかホクホク顔してるだろうから、カウンターを当てておこう。 アレは呪詛なのだ。凄まじい怨念のこもった記事なのだ。 きちんと解説するから、「なるほど、メリークリスマス!」と言って笑って忘れよう。 2016/12/21(水)に公開する嫌がらせさて、あの記事は狙って公開している。 今年は、23(金)、24(土)、25(日)の連休になってる。 そうすると、2016年12月22日(木)はいわゆる週末になる。 すると、まさにドンピシャでホッテントリ入りして目に触れさせるなら、前日夜公開が良い。 だから、2016/12/21(水)に記事を公開し、はてブが集まって22日(木)の祝前日にトップに躍り出た。 最も効果的なタイミングを狙って呪詛を放つ。 通勤中、昼休み、帰宅時、全てのタイミングで呪いをかけようという執念

    トイアンナ氏の呪詛は、クリスマスに対してあまりに無力だ
  • 「逃げ恥」はなぜヒットした? 星野源を素直に愛せない私たちの思いを探ってみた

    話題の「逃げ恥」って何? 「逃げ恥」が終わってしまいました。 逃げ恥とは、2016年の10月~12月までTBSで放送されていた連続ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の略称(原作は海野つなみさんの漫画)。12月20日の最終回は、平均世帯視聴率20.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)となり、TBSの火曜ドラマ枠で歴代最高視聴率を更新しました。 とあるきっかけで、賃金が発生する「契約結婚」をすることになった男女の社会派ラブコメディーで、出演者が主題歌に合わせて踊る、通称「恋ダンス」も話題になった大ヒットドラマです。 「自尊感情が低い男」津崎平匡(つざきひらまさ)と、「小賢しい女」森山みくりのぎこちない恋は、「ムズキュン」と呼ばれ、毎週多くの視聴者をもん絶させてきました。もちろん、私も毎週テレビの前でもがき、叫び、恋ダンスをしていた1人です。 では、一体逃げ恥の何がそこまで人を引き付けたのでしょう

    「逃げ恥」はなぜヒットした? 星野源を素直に愛せない私たちの思いを探ってみた
  • 専業主婦の嫁が、自分の想像以上に何もしていない事を知った

    私 会社員 45歳 年収840万 嫁 専業主婦 40歳 結婚10年子なし(不妊治療経験ありだが、子宝に恵まれず) 大きめなプロジェクトが終わり、3週間ほどの長期休暇をもらえたので、 最近家に居るんだが、嫁が洗濯ぐらいしかしていないことがよーくわかった。 ここ最近の二人の1日のパターン 起床 オレ:8:30 嫁:その後に起床(ゴミの曜日も寝坊) 朝イチの行動 オレ:二人分のコーヒーを入れる 嫁:ソファに座ってぼーっとし、スマホゲームやりだす 朝飯 オレ:嫁が動き出さなければパンを焼き二人分の朝飯を作り始める 嫁:たまに朝飯を作るか、オレが動き出したら作る 午前中 オレ:読書または、英語学習 嫁:洗濯1回まわして、頭が痛いだのダルいだの言って寝室で就寝 昼飯 オレ:13時過ぎても動き出さなければ、オレが外するか、嫁が作ってくれるのかを聞く 嫁:しぶしぶ作る(週に3度は外) 午後 オレ:録り

    専業主婦の嫁が、自分の想像以上に何もしていない事を知った