2019年3月23日のブックマーク (4件)

  • 秋元康さんプロデュースの劇場が長期休館 平安神宮に昨秋開場 : 京都新聞

    オープン時に「新しいエネルギーを出せる劇場になれば」と抱負を語る秋元康さん(2018年11月18日、京都市左京区・京都SUSHI劇場) 京都市左京区の平安神宮境内にある商業施設「京都・時代祭館 十二十二(トニトニ)」2階に、昨年11月オープンした「京都SUSHI劇場」が2月下旬以降、長期休館していることが22日、分かった。作詞家の秋元康さんが総合プロデューサーを務め、鳴り物入りで始まったが、わずか3カ月で見直しを迫られる形となっている。 同劇場は226席あり、昨年11月19日にオープン。約40人の専属俳優が二つのグループに分かれ、主に訪日外国人向けに「寿司(すし)は別腹」と題した80分程度の公演を行っていた。 秋元さんはオープン時の会見で「新しいエネルギーを出せる劇場になれば」と抱負を語っていたが、2月20日付で劇場のホームページに「重要なお知らせ」を掲載、公演の同月22日の終了を告知した

    semimaru
    semimaru 2019/03/23
  • "四角いボルボ"を日本法人が完全再生|あの頃のまんまなクラシックボルボに試乗(1/3)|【徹底検証】2019年新型車種ー試乗レポート【MOTA】

    “安全”を最優先するボルボの設計思想は1926年から不変世界中で売り上げ好調のミドルクラスSUV、XC60及びコンパクトSUVのXC40で「2017-2018日カー・オブ・ザ・イヤー」と「2018-2019日カー・オブ・ザ・イヤー」を連続受賞したボルボ。 日で輸入車がカー・オブ・ザ・イヤーを獲得することも驚きながら、2年連続というのも過去例がない快挙だ。 そして2018年9月に日市場で発売された新型V60も、好評を持って受け入れられている。 最近のボルボが好調な理由は、見て、触れて、乗ると一瞬でわかる。内外装の洗練されたデザインは言うまでもなく、高い安全性、高品質により、「いいクルマを買ったなあ」と思わせる魅力に溢れているのだ。 >>あの頃のボルボ車が“新車”並みにキレイ!? クラシックボルボの内外装を画像で見る 「高い安全性、高品質」はボルボ最初のクルマ“ヤコブ”から始まっていた

    "四角いボルボ"を日本法人が完全再生|あの頃のまんまなクラシックボルボに試乗(1/3)|【徹底検証】2019年新型車種ー試乗レポート【MOTA】
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    semimaru 2019/03/23
  • プレステやサターンも動くレトロゲーム互換機「POLYMEGA」の最新情報が公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

    プレステやサターンも動くレトロゲーム互換機「POLYMEGA」の最新情報が公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
    semimaru
    semimaru 2019/03/23
  • 【アゴラ】高幡 和也:OYO(オヨ)のビジネスモデルは本当に「型破り」なのか?

    インド発のホテル運営会社OYO(オヨ)がヤフーと合弁会社を設立し、日賃貸住宅ビジネスに参入する。OYO LIFE(オヨ ライフ)というブランド名でスタートするこのサービスは、スマホひとつで入居から退去までが簡単に手続きでき、礼金や敷金はもちろん仲介手数料も不要で、さらには家具・家電付き、光熱費も賃料(共益費)に含まれるという。 賃貸物件の入居者の立場から見るとまさに「至れり尽くせり」だ。 今のところ同社のサービスは格的に始まっているわけではないので、その詳細については評価できる段階にないが、ただ、同社のプレスリリース(2019年2月20日付)や東洋経済オンラインの記事(2019年3月10日付『インドから上陸「不動産業界のアマゾン」の正体』)などをみると、同社の基的なビジネスモデルは、既存の賃貸物件を借り上げて転貸する「サブリース」であることが分かる。 たしかにサブリースならOYO

    【アゴラ】高幡 和也:OYO(オヨ)のビジネスモデルは本当に「型破り」なのか?
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    semimaru 2019/03/23