2019年12月26日のブックマーク (2件)

  • Negiccoでアイドル観一変 現場には愛しかない! | 日経ウーマン

    時間に追われる忙しい毎日も、仕事でうまくいかないことがあったときも、「あの人」のことを思えば頑張れる…。いくつになっても「好き」は私たちにポジティブなパワーを与えてくれます。何かと責任を負う場面が多くなった今のほうが、日常とは別の世界にいる誰かを愛で、夢中で追いかけるひとときがより尊さを増すのではないでしょうか。ARIA世代の女性たちが、大好きな「推し」への愛をたっぷりと語ります。 「アイドルというと、『作られたもの』『若さを搾取して、あとは使い捨て』みたいなイメージがあって、私はどちらかというと苦手だったんです。それが、彼女たちに出会ってすっかり変わりました」 一般的に「推し」の対象は異性が多いかもしれないが、インターネット関連の会社に勤める町田さん(仮名)のお気に入りは、女性3人組のNegicco(ネギッコ)。2003年に新潟市特産の「やわ肌ねぎ」をPRするために結成され、2019年で

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    semimaru
    semimaru 2019/12/26
  • 西寺郷太が語る TRICERATOPS『2020』歌詞のスゴさと新たな意味

    NONA REEVES西寺郷太さんがTBSラジオ『たまごレディオ』でゲストのTRICERATOPS和田唱さんの作詞作曲を絶賛!いま聞きたい曲として、『2020』を選び、その歌詞のスゴさや意味を語っていました。 (西寺郷太)で、あのね、作詞作曲ですよ。まず焦点1個、当てていいですか?作詞作曲に焦点を当てさせてください。是非、和田唱くんの。僕、1曲選んだんですけど、もう言います。先に曲。トライセラの、僕、岡村(靖幸)さんの時もそうだったんですけど、自分から、僕が好きなその人の曲を選ぶようにしてるんです。勝手に。 (和田唱)うん。 (西寺)『2020』っていう曲。 (和田)2020ね。 (西寺)これ、2003年に『DAWN WORLD』という、ビクターに移籍したはじめてのアルバムのファーストシングルとしてね。 (和田)その通りです(笑)。 (西寺)これね、2020ですよ、みなさん。2003年に、

    西寺郷太が語る TRICERATOPS『2020』歌詞のスゴさと新たな意味
    semimaru
    semimaru 2019/12/26