2026年7月7日のブックマーク (1件)

  • 会社で「選ばれし者」しかAIを使えない日が来るかもしれない

    「非エンジニアには、もう生成AIを使わせられない」 最近、こんな話を耳にすることが増えました。 非エンジニアには、もう生成AIを使わせられない。 少し前まで、企業の合言葉は「とにかくAIを使え」でした。ところが2026年に入ってから、風向きが明らかに変わってきています。 「全社員にライセンスを配る」フェーズから、「誰に使わせ、誰に使わせないか」を選別するフェーズへと移りつつあるのです。 そして、その選別を勝ち残るのが、いまのところエンジニアです。生成AIが、エンジニアだけに許された道具になりつつある——記事では、なぜそんなことが起きているのか、そしてこの先どうなりそうかを考えてみます。 なぜ「使わせない」という判断が生まれるのか トークン課金という燃費の悪さ 生成AIの利用料金は、多くの場合「トークン」という単位で決まります。トークンは、AIが文章を処理するときの最小単位のようなものです

    会社で「選ばれし者」しかAIを使えない日が来るかもしれない
    sen47
    sen47 2026/07/07
    AI使えないは言い過ぎだけど既に特定のモデルは使えないになってる。エンジニアでもFable5を自由に使ってる人は少ないのでは。