Musicとcultureに関するsherbet26のブックマーク (4)

  • 他人の好きな音楽を見下すな、いや見下せ!

    テレビドラマ 【動画】「ナイツ&マジック」をフルで無料視聴する方法と見逃し配信サイト 2021年9月27日 chigusa@atonality.jp

    他人の好きな音楽を見下すな、いや見下せ!
  • ギャル演歌の世界へようこそ Part.2

    完全にノリで書いたのに、気づいたら速水さんの連載をはじめ、微妙な広がりを見せている「ギャル演歌の世界」。自分としては、批評的な距離感もなく、揶揄する意図もなく、ただ目の前にある風景――音楽があって、それが好きだというコがいて――について「わかるわかる!」の気持ちで書いたので、変に展開するのもどうかなと思ったのだけど、「オタク」の例を挙げるまでもなく、言葉の一人歩きは怖いし、最近某所でインタビューされたこともあったので、そこでの話を元にしつつ、簡単に。 まずギャル演歌の定義について。前のエントリでは「内向的でうじうじしていて、依存心が強く、当は男に引っ張ってほしいけど、でもそれが叶わないからがんばって一人で生きるんだってパターン」って書いたもんで、これが定義みたくなっているのだけど、さすがにざっくりしすぎなので、以下のような歌詞が特徴的な女性アーティストの楽曲、ということにしてみたい。 (

    ギャル演歌の世界へようこそ Part.2
  • ギャル演歌の世界へようこそ

    学生たちと話していると、「ギャル」と呼ばれることに抵抗感を示す子が多いことに気づく。この数年で急速に「ギャル=イタイ子扱い」が進行したけれど、彼女たちの反応は、ファッションとしてのギャルに対する忌避感だけでなく、ファッションやコミュニケーションスタイルは、かつてであればギャル扱いだった子でも、「あんなイタイ子とは違う」という形で否定する。いわばギャルはギャル的なものの極北の部分だけを指すマイナージャンルに落ち着いたというわけだ。 その話は別に題じゃなくて、その「イタさ」みたいなものを直接的に感じた出来事の話。個人的にはあちゃーと思ったKyleeの日語デビューシングル「キミがいるから」にまつわるあれやこれやのことだ。 先に断っておくと、カップリング曲はこれまでのNature Livingが担当していた路線を継承した「On My Own」、Evanescenceを思わせるミドルチューン「S

    ギャル演歌の世界へようこそ
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    ■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■ □ □        講談社 現代新書カフェ~074~ □            2010年8月18日 □ ■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■ ■=============================■ ∥ ∥         ~~ メニュー ~~ ∥ 《1》8月新刊4点です! ∥ 《2》好評連載第3回「デフレカルチャー」 速水健朗 ∥ ■=============================■ 現代新書カフェにようこそ。 100歳以上の不明者が全国各地でずいぶん判明して話題になっていますが、 基的に届け出がシステムの基ですから、 届けることに積極的な意義が見い出せない以上、いまの地域社会の現状では、 これくらいの不明者がいても、仕方ないよなあとも思ったりもします。 (ち

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