2026年7月17日のブックマーク (1件)

  • 自由を学んだ母校に、いま問いたいこと|辺野古ボート転覆事故遺族メモ

    2020年4月。 「日のJKになりたい!」と強く願った私は、コロナ禍の中でも希望と夢に溢れ、同志社国際高等学校の入学式にいました。 制服がなく、髪型も服装もメイクも自由。帰国生も多く、いろいろな国や地域で育った生徒たちの背景や個性が、特別なものとしてではなく、ごく自然にそこにある学校でした。 「みんな違って当たり前。みんな違って、みんないい。」 そんな言葉が、綺麗ごとではなく、日々の空気の中にあった学校だったように思います。 同志社国際が大事にしている三つの主義のひとつに「自由主義」があります。私がそこで学んだ「自由」とは、好き勝手になんでもしていいという意味ではありませんでした。 ・他者の尊厳を守ること。 ・自分の自由が、誰かの自由や安全を侵していないかを考えること。 ・自由の中にある責任を、自分自身で引き受けること。 卒業して別の大学に進んだ後も、京都に戻った時には知華と一緒に、大好

    自由を学んだ母校に、いま問いたいこと|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
    single779
    single779 2026/07/17
    本校は極左ですって表明してる様なもので、OGOBもこれから入学する学生も同様に極左として見られるけど良いのか?