正直、これはかなり欲しいです。 「Pilot View FPV 2400」はラジコン飛行機などに取り付けて使うワイヤレスのカメラ。受信可能範囲は半径1km以内くらいで、2.4Ghzで信号を送ってくれるそうです。 例えばこれをラジコン飛行機につけると、パイロットが見るような景色を、地上でゴーグルを通して体験することができるという仕組み。もちろんラジコン飛行機以外でもいいですが、以下の紹介ムービーを見たら、間違いなく空飛ぶものにつけたくなりますよ。むっちゃ楽しそう!
正直、これはかなり欲しいです。 「Pilot View FPV 2400」はラジコン飛行機などに取り付けて使うワイヤレスのカメラ。受信可能範囲は半径1km以内くらいで、2.4Ghzで信号を送ってくれるそうです。 例えばこれをラジコン飛行機につけると、パイロットが見るような景色を、地上でゴーグルを通して体験することができるという仕組み。もちろんラジコン飛行機以外でもいいですが、以下の紹介ムービーを見たら、間違いなく空飛ぶものにつけたくなりますよ。むっちゃ楽しそう!
地面スレスレからの視点って、どんななんでしょうね。 「RC-12」は、ワイヤレスCMOSカメラです。27万画素で、サイズは15x18x35mm、充電電池内蔵。電池の持ちは約45分とやや短めですが、その代わりフル充電時間は30分とスピーディです。 水深50cmまでの付属防水ケースがありますので、ラジコンの船や潜水艦にも取りつけることができます。 気になるお値段は通常価格でRC-12が1万9800円、受信機MorseTypeSが1万2600円です。 [アストップケーヨー] [Killian Nakamura via Ubergizmo via Oh Gizmo!] Adrian Covert(MAKI/いちる) 【関連記事】 ・男の理想を具現化したウェブカム(動画) ・ラジコン飛行機+ヘッドマウントディスプレイ+ビデオカメラ(動画) ・カメラ付きボールペン? いやボールペン付きカメラ?(動画あ
一見双胴モーターボートにも見えるラジコンですが、陸の上だろうが、水の上だろうがどこでも走り、さらには飛べちゃうんです。 その秘密は軽量な機体に高性能なリチウムポリマー、通称リポバッテリー。強力なモーター2つのおかげで、地上ではドリフト自由自在、水の上ではモーターボートのように走り、そしてそのまま機首を上げると飛行機のように空を飛ぶ、まさに一粒で3度おいしいラジコンです。実際にこんな機体があれば、即自衛隊で採用でしょうか。 気になるお値段は本体、コントローラ、バッテリー、充電器、予備のプロペラ、プロペラガード、さらにフライトシミュレータのフルセットで$119.85。ラジコン3台分だと考えれば随分とお安いですね。 リンク先でその驚異の飛行性能を見ることができます。(野間恒毅) [ The Storm Launcher!! ] Storm Launcher [ AIRHOGS ] All-Ter
室内デート派にいいかも。 このVS戦車、本当の戦車より有能かもしれません…。だってディスコにもいけちゃうようなスーパースピンでくるくる回転して、相手を煙にまいたり、混乱させる事ができちゃうんですから。 そして、一番のオススメポイントは、それぞれに、アクションカメラを装着できるので、友達の倒されて屈辱的な瞬間を何回も繰り返し見ることができて、勝利の喜びを噛みしめられるところだったりして…。 このVS戦車の滑らかな動きや、えええっ! こんな遊び方もできちゃうのね!が分るビデオをご用意しました「続きを読む」でチェックしてみてください。 ちょっと、欲しくなりました? 気になるお値段は、100ドル。高いと思いました? でも、戦車2台、リモートコントローラー2つ、サーキットを作るためのCDケースコネクター、バトルフィールドのセット内容なら納得だったりしませんか? ストレス発散になるかもよ。-Matt
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