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developmentとframeworkとprogrammingに関するsionsouのブックマーク (2)

  • Swiftで会社の受付アプリを作った話とCADisplayLink | 株式会社VASILY(ヴァシリー)

    iQONのiOSアプリはまだ全てObjective-Cで記述されています。 Swiftへの移行については「たいしてパフォーマンスが上がるわけでもないし…」と思って渋っていました。 そんな中、オフィスの移転をきっかけに来客の受付システムをiPadアプリで作ることになりました。 スクラッチでアプリを作るのならSwiftで、ということでSwiftで作りました。 今回は、受付システムの社員...iQONのiOSアプリはまだ全てObjective-Cで記述されています。 Swiftへの移行については「たいしてパフォーマンスが上がるわけでもないし…」と思って渋っていました。 そんな中、オフィスの移転をきっかけに来客の受付システムをiPadアプリで作ることになりました。 スクラッチでアプリを作るのならSwiftで、ということでSwiftで作りました。 今回は、受付システムの社員を呼び出すデータ通

    Swiftで会社の受付アプリを作った話とCADisplayLink | 株式会社VASILY(ヴァシリー)
    sionsou
    sionsou 2015/01/29
    これはいいサンプルかも。Mac買ったら試す。
  • 小さいライブラリを採用する - mizchi's blog

    僕がJavaScriptでライブラリを選定する際、迷ったら小さいものを使う。その理由について。 前提 前提として、枯れた環境で大きいフレームワークができるのは理解できるし、メリットも大きい。あるいは言語それ自身と区別できないぐらいに発達したフレームワークに依存するのも理解できる。RubyにとってのRailsとか、ErlangのOTPとか(いや、これは詳しくないけどそうなんだろうなっていう予想なんだけど)。 危険信号 今のJS界隈は動きが早すぎて、何に依存するのも危ない。とくにフレームワークと銘打たれたものは、でかすぎてどれも危険信号を放っている。 数年後、廃れてしまったフレームワークで開発し続けるのは、僕個人としてもあまり関わりたくないし、現場の離職リスクとして数字に出るだろうし、採用後の教育コストの問題になる。だいたいそういうものは元の設計者もいなくなるものだ。プロダクトの死を意味する。

    小さいライブラリを採用する - mizchi's blog
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