1年半ほど前に書いたこちらの記事、タイミングが良かったのか naoya 砲なのか分かりませんが、色んな方に読んで頂けたようです。 しかし、「放置可能なサービス」というタイトルに反し、この記事で作成した楷書体サービス、とうとうメンテを行うことになりました。 理由は、node v0.10 のサポートを Lambda が打ち切るためです。 コードそのまま node v6 で動かせるとは思いますが、それでも放置できなかったことには変わりありません。謹んでお詫び申し上げます。 いやまぁ1年半もメンテナンスせずに動いてたんだからすごいじゃんと思う。今クリックしたら普通に動いてびっくりした また、近年 serverless や microservices の流れがあったり、 GCP も Azure も対抗サービス出したりして、Lambda と API Gateway を取り巻く環境は大きく変わりました。
https://github.com/r7kamura/fluct というのをつくってて、これを使ってAmazon API GatewayとAmazon Lambda上に簡単にWebアプリをつくれるようにしたいなあと思っている。そうなると、Amazon API GatewayとAmazon Lambdaが適したWebアプリをつくるにあたっては、サーバの用意や管理が要らず、簡単にWebアプリを公開でき、複数の検証環境を手軽に用意でき、エンドポイントごとに独立してデプロイでき、まあまあスケールし、24時間自分専用のサーバを動作させないぶんそれなりに安く、AWSと運命を共にできるといった環境が手に入る。 インストール fluctはNode.jsで書かれていて、npm経由でインストールできる。なぜNode.jsかと言うと、Amazon LambdaでNode.jsかJava 8しか動かないのでNo
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