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データベースを「db_hanbai」に接続し、テーブル一覧を確認しておきます。 テーブル「tbl_商品表」を作成し、テーブル一覧を確認します。なお、SQLコマンドの最後に「;」(セミコロン)を忘れないようにします。 ■テーブルのフィールド一覧表示 テーブルのフィールド一覧を表示するには、内部スラッシュコマンド「\d」を使用します。 =# \d テーブル名 ■テーブルの削除 テーブルの削除には、SQLコマンドの「DROP TABLE」文を使います。 =# DROP TABLE テーブル名; 3.4 データの操作 ■テーブルへのデータの入力 テーブルへデータを入力するには、SQLコマンドの「INSERT INTO」文を使います。テーブルへデータを入力するとレコードが順次追加されます。レコードは行あるいはロウとも呼ばれますが、以下レコードと呼びます。 =# INSERT INTO テーブル名
まずはシーケンス(sequence)の話 シーケンスは CREATE SEQUENCE で作ることができる特別なテーブル。 テーブルのユニークな番号を順番に生成させるような時に使う。 クエリ例 BEGIN; CREATE TABLE hoge ( hogeid INTEGER DEFAULT nextval('hoge_hogeid_seq'::text) NOT NULL, hogestr VARCHAR(20) ); CREATE SEQUENCE hoge_hogeid_seq START 10000; INSERT INTO hoge ( hogestr ) VALUES ( 'wewewe' ); INSERT INTO hoge ( hogestr ) VALUES ( 'aaaaaa' ); COMMIT; 今回シーケンステーブル名は hoge_hogei
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