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2023年1月11日のブックマーク (2件)

  • 80代の婆が語る、有能と無能の狭間

    うちの近所に漫画に出てくるような辣腕の企業家ババアが住んでて、今にも潰れそうな商店を表向き営んでいる。 その婆さん、まったく金にならん赤字垂れ流しの、だが、婆さんと爺さんの原点だった商店を営みつつ。 商店を株式化して、傘下に複数の飲店、美容院、スポーツジムなどを経営しつつ、不動産賃貸などで利益を上げてる。 稼ぎを挙げてるスポーツジムの親会社がこんな寂れた個人経営の商店だと知ったら、顧客の有名人は度肝ぬかすだろうな(笑) ほんとに漫画に出てくるような資産家の辣腕ババアだ。 俺は家で仕事してるので、昼は週に2,3度は汚い商店でパンとかレトルト品なんかを買って帰ってくる。かれこれ通って数年になるかな。 常連なので電話口で部下をどやすとき以外は暇なババアに捕まって、日々の挨拶と短い会話から始まって、毎度10分ほどの雑談に付き合わされることに最近なった。 だいたい、その会話ってのが80代の婆さ

    80代の婆が語る、有能と無能の狭間
    snobsnog
    snobsnog 2023/01/11
    あーハイハイミサンドリクサシおつおつ
  • サンマ 去年の水揚げ量 4年連続で過去最低 | NHK

    不漁が続いている、サンマの去年の水揚げ量は4年連続で過去最低を更新しました。 サンマの漁業者で作る業界団体「全国さんま棒受網漁業協同組合」のまとめによりますと、主な漁のシーズンである8月から12月に、全国の港に水揚げされたサンマの量は去年、1万7910トンと前の年と比べておよそ2%減少しました。 これは、記録が残る1961年以降で最も少なく、2019年から4年連続で過去最低を更新しました。 水産庁や業界団体では、地球温暖化などによる海流の変化で漁場が遠くなったり、稚魚が育ちにくくなったりしていることが要因ではないかと分析しています。 一方、10キロ当たりの産地での年間の取り引き価格は、漁が始まった8月から9月にかけて水揚げされたサンマが比較的小ぶりだったことから、全国平均で5758円と前の年よりおよそ7%安くなりました。 業界団体は「燃料価格も高騰する中、遠くの漁場に行っても不漁だという現

    サンマ 去年の水揚げ量 4年連続で過去最低 | NHK
    snobsnog
    snobsnog 2023/01/11
    いやもう取るな取るな