作者本人の生活がどうとか、納期がどうとか、タイアップイベントの参加がどうとか そのあたりはマネジメントの領域であって育てるとは違うよな 一般的に、ヒット作を出すとか、長く続くとか、魅力のある作品にするとかって意味で使われてると思うんだけどさ 作者に助言するのは確かに大切だとは思うけど、今どき意見なんてSNSやなんやらでどこでも入手できるじゃん じゃあ担当が情報の交通整理をすればいいわけ?それって本当に作者を育ててるんかね 俺がこう思いますって意見を押し付けているだけじゃん 結果、ヒット作を連発する作者になったのなら一見成功に見えるけど、それは育てたんじゃなくて博打に成功してるだけじゃん じゃあ複数の作者をヒット作連発に出来るようにすればいいじゃん うーん、そこまで再現性を高められるならもう作者コンサルタントとして独立してすげー金ゲットできるよな つまり、従業員でもない今後どうなるかもわから

