2025年12月25日のブックマーク (2件)

  • ロシア軍、馬に乗ってウクライナ軍の陣地に突撃し始める | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    ロシア軍は現在、馬に乗ってウクライナ軍の陣地に攻撃を仕掛けるようになっている。ドローン(無人機)が戦場を上空から支配するなか、戦術がどのように進化しているかを示す新たな動きだ。 ウクライナ軍第92独立強襲旅団は、ロシア軍の騎馬部隊が陣地に接近してくるのを発見したことを報告している。同旅団が公開した動画には、騎乗兵らが探知され、続いてウクライナ軍のドローン操縦士に攻撃される様子が映っている。 動画の冒頭では、開けた土地をロシア兵1人が馬を駆って進んでおり、それをウクライナ軍のドローンが追尾している。続く場面では、その騎乗兵に向かって自爆ドローンが突っ込んでいき、兵士は身よじってそれをかわそうとしている。ドローンの爆発に驚いたのか、別のロシア兵を乗せて斜め後方を走っていた馬が急に方向を変え、直後に兵士は振り落とされる。

    ロシア軍、馬に乗ってウクライナ軍の陣地に突撃し始める | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
    splitaces
    splitaces 2025/12/25
    それだけロシアには戦術の選択肢があるってことで、全然笑い事じゃないし、逆に凄みを感じるけどね。
  • 論理削除という技術的負債、それでも僕たちは使い続ける - じゃあ、おうちで学べる

    はじめに 「論理削除?deleted_atカラム追加すればいいでしょ」この一言から始まる地獄を、何度見てきただろうか。 最初は簡単に見える。カラムを1つ追加するだけ。しかし、その「簡単さ」こそが罠だ。 論理削除は技術的負債の温床だ。WHERE句への条件追加忘れ、認知コストの増大、テストの複雑化、パフォーマンス劣化。すべては「最初にドメインを考えなかった」ツケである。 しかし現実として、サービスを運用していくと論理削除が必要になる場面は確実に訪れる。 論理削除の質は、「このレコードは存在するが、存在しないことにしてほしい」という矛盾だ。この矛盾を解消するか、受け入れて安全に管理するか。記事ではその両方のアプローチを解説する。 なお、私はDBのスペシャリストではないので、ここで紹介する方法が唯一の正解というわけではない。あくまで一つのアプローチとして参考にしてほしい。データベース設計は文脈

    論理削除という技術的負債、それでも僕たちは使い続ける - じゃあ、おうちで学べる
    splitaces
    splitaces 2025/12/25
    SaaSとかだと、行政や警察の照会が入った時に対応しにくくなるから論理削除がよく選ばれる。これは技術的な話というよりもサービス要件だが。