2022年11月14日のブックマーク (3件)

  • この百合マンガがマヂ尊い…2020 トップ50

    1位『ゆりでなる??えすぽわーる』なおいまい 2位『神絵師JKとOL腐女子』さと 3位『ワンナイトフレンド』かやこ 4位『相方システム』袴田めら 5位『包帯少女期間』須藤佑実 6位『あーとかうー、しかいえない』近藤笑真 7位『レゾナントブルー』ヨルモ 8位『理想と恋』日野雄飛 9位『定時に上がれたら』犬井あゆ 10位『おとなになっても』志村貴子 11位『ふたりのアルカディア』やとさきはる 12位『おりたたぶ』こんちき 13位『割り切った関係ですから』FLOWER CHILD 14位『きみのために世界はある』雨水汐 15位『よいこ先生と薄いの悪魔』こめつぶ 16位『メジロバナの咲く』中村明日美子 17位『毒百合乙女童話』ヨシジマシウ 18位『ガラスのを脱ぎ捨てて』桐山はる 19位『つきあってあげてもいいかな』たみふる 20位『突然なんとなく隣の同僚とセックスしたくなりました』三浦コズミ

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    squeuei 2022/11/14
  • 「そもそも・すじ・べき論」の日本人 vs. 「使えれば問題ない」の中国人

    例えば、友人同士で「四ツ谷においしいラーメン店があるから、今度べに行こう」となった場合、「前例ないね、検討しよう」とはならない。障害は何もないので、この発言自体に意味がない。しかし、この「前例がない」の言葉は、日企業やその他の組織では、ごく一般的に使われている。 筆者が中国に駐在し、オフィス内での職場移動の担当をしていたときの話である。職場の移動先に6つの会議室を新設した。そして、ペンキを塗ったばかりのとてもきれいな会議室の壁に、ホワイトボードを設置することになった。そのホワイトボードは横に長く、壁に直接固定するタイプのものだ。 設置業者が作業をするに当たり、筆者と庶務兼通訳の女性が立ち会い、設置する場所を指定することになった。設置業者は、ホワイトボードを引っ掛けるフックをまず壁に取り付けるため、電動ドリルで壁に穴を開け始めた。しかし、穴はなかなか開かない。壁の裏側には鉄のフレームがあ

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    squeuei 2022/11/14
  • 他人と生きるための社会学キーワード|第9回(第2期)|子どもを守る──「安心できない社会」のなかで|桜井淳平 | [Edit-us]

    毎回、ひとつのキーワードから「問題を考えつづける」ための視点を伝えます。社会学者から若い人へのメッセージ。 これまでのキーワード一覧 2021年、千葉県八街市で、下校中の児童5人が飲酒運転の大型トラックにはねられ死傷する事故が発生した。2019年には川崎市で、スクールバスを待っていた児童2人が突然襲われ、殺害された。最近でも子どもが被害に遭う事件・事故が発生し、社会の関心を集めている。そのたび、子どもの安全が脅かされていることが問題視され、「子どもを守る」必要性が叫ばれる、という構図がくり返される。 もちろん、「子どもを守る」営みは絶やしてはいけないものである。しかし、「子どもを守る」必要性が過・度・に・叫ばれるとき、そこに危うさはないだろうか。 このような突拍子もない問いかけには、それなりの根拠がある。じつは過去と比較すると、今日、子どもの安全は守られるようになっているのである。厚生労働

    他人と生きるための社会学キーワード|第9回(第2期)|子どもを守る──「安心できない社会」のなかで|桜井淳平 | [Edit-us]
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    squeuei 2022/11/14