2022年12月10日のブックマーク (2件)

  • 買売春は恥ずかしいことで代理母出産は祝福すべきって風潮はおかしい

    意味がわからんよな どっちも金で女性の体を買ってるのは同じで、貧困層の女性がお金のために泣く泣くやっていることも少なくない。代理母の方は命を落とす危険が相対的に高く、産後は大怪我レベルの療養が必要らしいじゃん いやね、代理母が同意の上だからとゲイやババアが大っぴらに代理母を検討してますーとかと言えるならおっさんとかセックスワーカーが売買春検討してますーとかもっとハッピーなことで大大的に言えるようにしていかなきゃいけないじゃん。売買春が搾取だと言うなら代理母だってもっとタブーになるべきだろう

    買売春は恥ずかしいことで代理母出産は祝福すべきって風潮はおかしい
    squeuei
    squeuei 2022/12/10
  • 書体は作者の罪を背負うか|ARTICLES|The Graphic Design Review

    20世紀末に発表された評伝によって近代デザイン史、タイポグラフィ史における重要人物のひとり、エリック・ギルの「不都合な真実」が明らかになった。以来、ギルの業績やその書体の運用をめぐって、さまざまな議論が交わされている。作者とその制作物は切り離して考えられるのか、否か。国際的に活躍する書体デザイナーが考える。 バナー画像:エリック・ギル、1908-9年頃(出典:Fiona MacCarthy, Eric Gill: Lover’s Quest for Art and God, 1989) 日およびタイポグラフィの世界でエリック・ギル(図1)といえばエドワード・ジョンストンの弟子、そしてGill SansやJoanna、Perpetuaなど名作とされる書体の作者として有名だ。特に人気のGill Sans(図2)は、ジャンルとしてはヒューマニストサンセリフまたはジオメトリック(幾何学的)サンセ

    書体は作者の罪を背負うか|ARTICLES|The Graphic Design Review
    squeuei
    squeuei 2022/12/10