2023年1月18日のブックマーク (2件)

  • 日本国債の投げ売り急増、追加利上げがなければ日銀の量的緩和は半年で破綻する | グローバルマクロ・リサーチ・インスティテュート

    アベノミクス以降、もう10年近く大規模な金融緩和を続けてきた日銀行が、去年の12月に実質利上げを実行した。 日銀がYCC変更で長期金利の上昇を許容、日も金利上昇による景気後退へ (2022/12/20) その結果どうなったかと言えば、日国債の投げ売りが急増している。日銀が買い支えなければならなくなっているが、このままではそれも破綻してしまいそうだ。 日銀の実質利上げ 年末の日銀の政策変更は、正確に言えば長期金利の許容変動幅の拡大である。以前まではゼロ金利を基準にプラスマイナス0.25%の変動を許容していたものを、プラスマイナス0.5%の変動まで許容するということにした。 アメリカなど海外ではインフレによる利上げで金利がどんどん上がっていた中で、日銀は長期金利に上限を設けるイールドカーブコントロールで金利を変動幅上限に押さえつけていた。 それは2022年の急激な円安の原因となっていた。

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    squeuei
    squeuei 2023/01/18
  • ワイオミング州 - Wikipedia

    現在のワイオミング州の地域には昔から幾つかのインディアン部族が住んでいた。白人探検家がこの地域に入って遭遇したのはクロウ族、アラパホ族、ラコタ族、ショーショーニー族などだった。現在の州南西部はスペイン帝国の領土となり、後にはメキシコのアルタ・カリフォルニアの一部となった。米墨戦争が終結した1848年、アメリカ合衆国がこれらの地域をメキシコから譲り受けた。18世紀後半にはケベックやモントリオールからフランス系カナダ人の罠猟師が入りこみ、テトン、ララミーなどフランス語を語源とする地名を残した。19世紀に入ってルイス・クラーク探検隊がこの地域に入ったが、この隊もフランス系カナダ人のトゥーサン・シャルボノーやその若いショーショーニー族のサカガウィアがガイドを務めていた。1807年には隊員のジョン・コルターが初の地誌を残した。当時イエローストーン地域の報告は作り話だと思われた。1812年にロバート

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    squeuei 2023/01/18