2023年1月30日のブックマーク (3件)

  • ガンドラック氏、日銀の量的緩和を皮肉る | グローバルマクロ・リサーチ・インスティテュート

    世界中が日銀に注目している。何故ならば、日銀のイールドカーブコントロールが破綻しかけているからである。 日国債の投げ売り急増、追加利上げがなければ日銀の量的緩和は半年で破綻する DoubleLine Capitalのジェフリー・ガンドラック氏が自社のRound Tableで日の金融政策を皮肉っているので紹介したい。 日銀のインフレ政策と日のインフレ 2013年のアベノミクス以来、日銀行は大規模な量的緩和を行なってきた。 日銀の量的緩和は途中でイールドカーブコントロールに進化した。イールドカーブコントロールとは、長期金利に上限を設け、金利がその上限を超えないように長期国債を買い入れるもので、イールドカーブコントロールがある限り政策金利どころか長期金利についても永遠の低金利が実現されたかのように見えた。 だが40年続いた米国株上昇相場が終わるように、何事も永遠には続かない。 世界最大の

    ガンドラック氏、日銀の量的緩和を皮肉る | グローバルマクロ・リサーチ・インスティテュート
    squeuei
    squeuei 2023/01/30
  • 精神科医が分析する、なぜ「新型うつ」になる人は何もかも他人のせいにするのか | PRESIDENT WOMAN Online(プレジデント ウーマン オンライン)

    仕事やプライベートで何かうまくいかなかったときに、自分の努力不足を棚に上げて他人や環境のせいにするのはよくあること。精神科医の片田珠美さんは、近年その他責傾向が強まっていると指摘する。その理由とは――。 「一億総活躍社会」が「一億総他責社会」を生む 現在日社会で起こっている問題と他責的傾向の関連性について考えたい。 まず、「一億総活躍社会」というスローガンである。当たり前だが、このスローガンをいくら声高に叫んでも、みんながみんな活躍できるわけではない。誰か活躍して輝く人がいれば、その裏には必ず活躍できず、輝けない人がいる。 そういう人が、「一億総活躍」という言葉を聞くと、「みんな活躍しなければならない」と発破をかけられていると受け止め、プレッシャーを感じるのではないか。中には、活躍して輝く知人と比べて、自分との落差を痛感し、「自分はダメだ。どうして自分はこんなに情けない人間なんだ」と落ち

    精神科医が分析する、なぜ「新型うつ」になる人は何もかも他人のせいにするのか | PRESIDENT WOMAN Online(プレジデント ウーマン オンライン)
    squeuei
    squeuei 2023/01/30
  • 審査が謎のクレジットカード

    謎審査クレジットカードクレヒスがちゃんとある信用情報が汚れてない安定した収入がある多重申込していない等のこれらの条件がすべて揃っていても落ちるカードというものが存在する。 審査の厳しいプラチナカードに通ってるのに他会社の平のカードの審査落ちた!という現象が発生する。 謎審査度★★★★★ ビューカード・セゾンカード・オリコカード・UCカードこの4つの発行会社の審査はクレディセゾン(旧キュービタス)で行っていて、独自の信用情報持ってるんじゃないかと言われている。 ビューカードはビックカメラSuicaカードなどが該当。(イオンSuicaカードなどは提携カードのため審査が別) で、これらはマジで謎審査。 大学生の場合は審査がガバガバだが就職した瞬間に謎審査になる。 就職した人間は属性が低くても通ったりするし、高属性でも通らなかったりする。 ただ、オリコ通ってビューカード通らないとかもあるので3社一

    審査が謎のクレジットカード
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    squeuei 2023/01/30