2023年2月12日のブックマーク (5件)

  • 売っても売っても儲からない! ダイハツとスズキ以外が軽トラックをやめたワケ

    この記事をまとめると■軽トラックは国内の物流を支える中心的な存在だが実質的な車種数は少ない ■現在はダイハツ・ハイゼットとスズキ・キャリイとそれぞれのOEMモデルが販売される ■軽トラックはほとんど儲からないため、メーカーや販売店の心意気で成り立っている商品だ 年間17万台が売れている軽商用トラック 2022年には国内で約420万台の4輪車が販売され、その内の約18%を商用車が占めた。そして商用車の販売総数の内、55%が軽商用車であった。 2022年には国内で新車として売られたクルマの39%が軽自動車だったが、商用車に限れば半数以上に達する。軽自動車といえば、N-BOXやタントのような軽乗用車を思い浮かべるが、普及率は軽商用車のほうが高い。物流を支える欠かせない存在だ。 そして、軽商用車はバンとトラックに大別され、軽商用車全体に占める軽トラックの割合は41%だ。都市部の街なかで多く見かける

    売っても売っても儲からない! ダイハツとスズキ以外が軽トラックをやめたワケ
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    squeuei 2023/02/12
  • 新書大賞受賞! ‟きちんと化”する世界になぜ現代思想が必要なのか

    千葉雅也さんの『現代思想入門』が、祝「新書大賞2023」大賞受賞!! なぜ、今、現代思想なのか? なぜ、この、入門書なのか? その答えがここにある! 今なぜ現代思想を学ぶのかこのは現代思想に入門するです。 ここで言う「現代思想」とは、1960年代から90年代を中心に、主にフランスで展開された「ポスト構造主義」の哲学を指しています。フランスを中心としたものなのですが、日ではしばしば、それが「現代思想」と呼ばれてきました。 書では、その代表者として3人を挙げたいと思います。 ジャック・デリダ、ジル・ドゥルーズ、ミシェル・フーコーです。 他にジャック・ラカンやカンタン・メイヤスーなどにも触れることになりますが、このではとにかくデリダ、ドゥルーズ、フーコーという三つ巴をざっくり押さえます。この三人で現代思想のイメージがつかめる! それが書の方針です。 では、今なぜ現代思想を学ぶのか。

    新書大賞受賞! ‟きちんと化”する世界になぜ現代思想が必要なのか
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    squeuei 2023/02/12
  • Raspberry Pi Pico W近況(日本向けの近況とBT対応) - あっきぃ日誌

    でまだ出てこないRaspberry Pi Pico Wですが、そう言えばちょっと前にPIPに日の技適情報が掲載されました。 pip.raspberrypi.com 工事設計認証の取得日が10月7日に対して、技術基準適合認定等証の取得が12月26日のようなので、DBに載った時点では前者だけだった?んでしょうかね。 akkiesoft.hatenablog.jp PIPに載ったということは、あとはリセラーとなんやかんやがあっていよいよ?なんでしょうかね。早く出てくれ〜たのむ〜 あと、Pico Wの未実装だった機能、BluetoothがBETAながらv1.5.0で今日(昨日)リリースされたようです。BLEとか使ったIoT工作ができるようになりますね。日で発売されたらですが……。速報くらいのノリで雑に書いてるので詳細は見てないのと、見てもベータだし、どうせ日で使えないし。 github.

    Raspberry Pi Pico W近況(日本向けの近況とBT対応) - あっきぃ日誌
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    squeuei 2023/02/12
  • 俺は30になったら自殺する予定だった

    今日、35歳になった。 予定より5年も長生きしている。 27ぐらいになったらニートになって、そのあと創作活動に打ち込み、失敗したらそこで死ぬ予定だった。 27にニートになる所までは予定通りだったが、創作活動は3ヶ月ぐらいで行き詰まって気付いたらずっとゲームをしていた。 どうせならゲームやりまくって死ぬかと思っていたが、更に3ヶ月ぐらいでゲーム三昧にも飽きた。 年齢的にまだまだ準第二新卒ぐらいの立ち位置で就活が出来たので就活をし、結局ニート半年・就活生半年で社会人に戻っていた。 そこからダラダラ生きながらどこかで「でも予定だと死んでたし、また金溜まったらニートに戻って死ぬか」と思って暮らしていた。 そこから7年働いて、まあ2年ぐらいならまたニート出来るぐらいの金は溜まっている。 この年齢で2年ニートしたら日での再就職は厳しいだろうな。 そもそも創作意欲がもう何も残ってない。 どうでもいい。

    俺は30になったら自殺する予定だった
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    squeuei 2023/02/12
  • 稲盛和夫氏が新しい挑戦で「頭のいい人」や側近を使わなかった納得の理由

    「よそ者・若者・バカ者」が組織や社会を変えるという話を見聞きしたことがある人は多いだろう。実は、「経営の神様」と称された稲盛和夫氏も意識して「よそ者・若者・バカ者」を活用していた。必要に迫られて行った部分もあったようだ。そこで今回は、稲盛流・人材活用術を探ってみよう。(イトモス研究所所長 小倉健一) イノベーションを起こす人材は 「よそ者・若者・バカ者」論は当か 組織のイノベーションを起こす人材の条件として、「よそ者・若者・バカ者」だという話をよく聞く。停滞気味の会社を活性化させたい経営者などが、よく使うイメージがある。 日経済新聞でも最近の記事(2023年1月9日)で、「過去の定石が通用しないパラダイムシフトに向けて、世界をどう組み替えるのか。俗に、革新は『若者、バカ者、よそ者』が起こすといわれる。旧弊に縛られず、自由な発想ができるからだ。若い力に経路依存の打開を期待したい」と言及が

    稲盛和夫氏が新しい挑戦で「頭のいい人」や側近を使わなかった納得の理由
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    squeuei 2023/02/12