2025年12月18日のブックマーク (2件)

  • ここも入っていいの⁉古びた製糖工場を探検「台湾糖業博物館」 今にも動き出しそうな機械にゼロ距離まで迫れる

    台湾南部最大の都市・高雄には、かつて砂糖をつくっていた大きな工場地帯が文化施設として開放されています。 製糖工場を博物館として開放したエリアの開放ぶりたるや、「えっ」とこっちがひるむ程・・・! 工場の内部がかつてのまんま残されていて、奥へ奥へと自由に入っていくことができます。 日統治期の建築、酵母味のアイスクリーム・・・驚きが尽きないスポット、私に紹介させてください。 四谷くんと台湾・高雄の旅 11月末から12月頭にかけて、彼氏の四谷くんと3泊4日の台湾旅行に行ってきました。 私と四谷くんの旅のスタイルは真逆。 私はやりたいことを期間内に詰め込みたくてしょうがない「旅貧乏」(「貧乏旅」ではなく)に対して、四谷くんは2つくらいしか目的がない。 むしろそれがちょうどよく、私のやりたいことリストの合間合間に四谷くんの目的をちりばめることで2人の旅の満足度を高めて来ました。 旅行3日目は、 午前

    ここも入っていいの⁉古びた製糖工場を探検「台湾糖業博物館」 今にも動き出しそうな機械にゼロ距離まで迫れる
    squeuei
    squeuei 2025/12/18
  • 3Dプリント部品が原因で小型機墜落 | 3DP id.arts

    未検証の3Dプリント技術による機体改造が原因となり英国で軽飛行機が墜落した事例が公表された 英国で、未検証の3Dプリンター製パーツを使用した小型機がエンジン停止により不時着した事故が明らかになった。調査では、飛行中に3Dプリント部品が軟化・崩壊し空気の流れを塞いだことが原因とされており、安全性の確認を行わない3Dプリント技術の利用が、重大なリスクにつながることを示す象徴的な事例となった。 2025年3月、英国グロスターシャー空港で、軽飛行機「Cozy Mk IV」が着陸直前にエンジン出力を失い不時着する事故が発生した。幸いパイロットは軽傷で済んだが、航空事故調査局(AAIB)が公開した報告書により、原因が3Dプリンターで製造された「空気取り入れ管(インダクションエルボー)」の崩壊であったことが判明した。 このパーツは米国の航空ショーで購入されたもので、炭素繊維入りABSフィラメントで造形さ

    3Dプリント部品が原因で小型機墜落 | 3DP id.arts
    squeuei
    squeuei 2025/12/18
    自動車や二輪車の重要保安部品に3Dプリント自作部品使ってる人は結構いる印象ある