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  • 「甘やかされた子は好かれない」「”優れていたい”が強すぎると病的に」対人関係の悩みを解決するアドラーの金言【まとめ】

    人と社会の質を鋭く突いた、心理学の巨頭 アルフレッド・アドラーの言葉をまとめた一冊『超訳 アドラーの言葉』から、一部を抜粋・再編集した記事をまとめてお届け! ※2024年4月掲載記事を再編。 1.仕事人生の見え方が変わる! アドラーの言葉6選 tyler-lastovich/unsplash ※写真はイメージ 「善い行い」には二つある 「向上したい」「理想の状態に近づきたい」という目的は、人生の建設的な面につながることもあれば、非建設的な面につながることもありえる。 例えば、「善い行いをしたい」という願望があるとき、可能性は二つある。 一つは「当に人のためになることをしたい」というとき、もう一つは、「ただ単に自慢したいだけ」というときだ。 【続きはこちら】 2.「甘やかされた子どもは好かれない」アドラーが断言する、教育において大事なこと7選 ilya-pavlov/unsplash

    「甘やかされた子は好かれない」「”優れていたい”が強すぎると病的に」対人関係の悩みを解決するアドラーの金言【まとめ】
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    squeuei 2024/11/07
  • 「効率化」を叫び、労働時間の上限を獲得した若者たちの不幸が始まっている!? ――西野亮廣が見た、クリエイティブの現場の真実

    「効率化」を叫び、労働時間の上限を獲得した若者たちの不幸が始まっている!? ――西野亮廣が見た、クリエイティブの現場の真実 23万部のロングセラー『夢と金』の著者であり、今、ビジネスパーソンが追うべき人物の筆頭である西野亮廣さん。今回は、若者と仕事をすることも多い西野さんが、「働きたくても働けない若者」の悲鳴を掬い上げた。コスパ・タイパを主張する若者が増え、労働時間の制限を獲得した若者たちは、自分で自分の首を絞めている! 音声メディア「voicy」で配信中の「#西野さんの朝礼」から編集してお届けする。(※今回の記事を音声で楽しみたい方はコチラ) ■連載『革命のファンファーレ』から『夢と金』とは 【連載  『革命のファンファーレ』から『夢と金』】 今日は【働けない時代 〜雇用形態の正解を探す〜】です。 第146回 「仕事量」より「効率化」を選んだ若者たちへ。「量」をこなさないと「効率化」でき

    「効率化」を叫び、労働時間の上限を獲得した若者たちの不幸が始まっている!? ――西野亮廣が見た、クリエイティブの現場の真実
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    squeuei 2024/06/02
  • 鈴木おさむ「僕も老害になっていた」。40代からのソフト老害とは

    2024年3月31日をもって、32年間続けてきた放送作家業と脚業を辞めることを表明した鈴木おさむ。マンネリを捨てることで、働く意味、人生の目的、幸せのカタチが見えてくるという。著書『仕事の辞め方』の一部を再編集してお届けする。1回目。 老害は60代、70代の話ではない 僕は「老害」による被害者側だとずっと思ってきました。 でも、この一年はそうでもないと思っています。 老害は60代、70代の話ではない。40代から老害を与える加害者側に立っている人もかなり多い。 事の始まりは、とあるYouTube チャンネル。『街録ch』という人気チャンネルをご存じでしょうか? 三谷三四郎というテレビディレクターが町中で、とんでもない人生を経験した人たちにインタビューするもので、これがとてつもなくおもしろい。 三谷Dは、元々お昼の番組『笑っていいとも!』のADさんで、そのあとディレクターになり、僕もいくつか

    鈴木おさむ「僕も老害になっていた」。40代からのソフト老害とは
    squeuei
    squeuei 2024/01/25
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