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  • 100年続く繊維問屋が異業種に挑戦 ロードバイク事業参入の背景とは

    (※記事は中小企業基盤整備機構が運営する「J-Net21」に2024年10月7日付で掲載された記事を、許可を得て掲載しています) 越後繊維の大嶋哲代表取締役 新潟県上越市で100年以上にわたって繊維製品の卸問屋を営む越後繊維株式会社がロードバイクのオリジナルブランドを立ち上げた。ブランド名は「毘沙(BISYA)バイク」。海外のメジャーなメーカーの製品を手掛ける中国の工場と提携し、格的なロードバイクを破格の価格設定で提供している。量販店やSPA(製造小売業)の台頭で先行きが厳しい既存事業からロードバイク事業を新たな柱にしようと奮闘している。 中国の工場と提携、低価格でフルカーボンのバイクを提供 フルカーボンフレームの「毘沙バイク」 「趣味でロードバイクに乗っていたが、この業界にビジネスチャンスがあるのではないかと思うようになった。まずは大けがをしない範囲でトライすることにした」。越後繊維

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    squeuei
    squeuei 2024/11/07
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