2025年7月9日のブックマーク (3件)

  • 福祉の現場で働く人のモチベがわからない

    私は躁で精神の手帳2級、ここ一年は就労継続支援B型(所謂B型作業所)を利用しているのだけど まじで職員さん(支援員さん?)のモチベがわからん 精神障害が7割の作業所だから周りを見渡してもまじでやべえやつしかいない当に(ブーメラン) 例えるなら年齢自体は大人だが、中身は5歳児が集まっている保育園 今日もお弁当の内容で揉めていた、昨日は掃除当番で揉めていた 辛くないのか?と職員さんたちを見て思う どう優しく丁寧に伝えても叫ばれたり逆切れされたり泣かれたり、何度伝えても間違ったりルール守らなかったり、しまいにはお前が悪いと言い出す人が半分、残りはこんなにつらいのに配慮してくれないなんてと言い出す 体は大人なので一丁前に男女問わず性欲の相談(ほぼセクハラ)恋愛感情が抑えきれず暴走(ほぼストーカー)金銭感覚がおかしくて金の無心(どこもそうだろうけど金銭のやり取りは禁止) 服薬や事や業務の相談

    福祉の現場で働く人のモチベがわからない
  • 国家プロジェクトなのになぜ? 万博、海外館の未払い問題に業者悲鳴:朝日新聞

    大阪・関西万博で海外パビリオンの工事を請け負った複数の業者が、工事費の未払いを訴えている。万博は「国家プロジェクトだ」として、主催側に解決に向けた働きかけを望んでいるが、民間企業同士の契約という事情…

    国家プロジェクトなのになぜ? 万博、海外館の未払い問題に業者悲鳴:朝日新聞
  • 「人は宇宙で暮らせない」ガンダム生みの親、富野由悠季氏スペースコロニー否定で会場騒然

    対談を終え、笑顔を見せる富野由悠季氏(中央)。右は稲谷芳文JAXA名誉教授=8日、東京都港区(高橋寛次撮影) 『機動戦士ガンダム』で知られるアニメーション映画監督の富野由悠季(よしゆき)氏(83)が8日、東京都内で開催されている宇宙ビジネスに関するイベント「SPACETIDE 2025」で登壇した。富野氏は「人類は宇宙では暮らせない」と述べ、自らがガンダムで描いた宇宙移民実現の可能性に否定的な見方を示した。一方、「低軌道衛星まで人を運び、周回ツアーを行えばいい」と〝宇宙旅行〟を可能とするシステム構築を提案。外から地球を見ることで、「世界観が変わる」と強調した。 富野氏はイベントで宇宙航空研究開発機構(JAXA)名誉教授の稲谷芳文氏と対談。司会者が「会場に集まった皆様には、子供の頃に富野監督が生み出したガンダムで描かれた『人が宇宙に進出している未来』に憧れて宇宙産業に情熱を燃やしている方が多

    「人は宇宙で暮らせない」ガンダム生みの親、富野由悠季氏スペースコロニー否定で会場騒然