2018年6月7日のブックマーク (4件)

  • HTC、公式の無線化キット「VIVE ワイヤレスアダプター」の日本発売を断念

    今年1月のCESにてHTCがVIVEの公式アクセサリーとして発表した「VIVE ワイヤレスアダプター」(レビュー記事)。VIVEやVIVE Proに装着することで無線化して、一体型VRゴーグルのようにケーブルレスで動き回りやすくなるというのが魅力だったが、この度、インフィニットループの生放送に出演したHTC NipponのVIVE Japanチーム、西川美優さんより日国内での発売を断念したことが明らかになった。 理由は、「国内の電波法的に認可がとれない仕組みで電波を飛ばしていた」という点。現状、VIVE Proを無線化する方法がないわけだが、 1.バックパックPCを使う 2.リンクボックスとPCの間のUSB3.0/DP/電源のケーブルを長いものに取り替える 3.サードパーティ製でPro対応のが出るのを気長に待つ 4.同じ解像度である一体型VRゴーグル「VIVE Focus」の国内発売を気

    srng
    srng 2018/06/07
    米国やそれに準じる国では500mW使えるけど、日本は約250mW(24dBm)でそこがひっかかった?
  • コンビニで焼き魚が買える背景にある漁業の衰退と、日本初のサスティナブル・シーフード発信地に豊洲が選ばれた理由|とよすと – 毎日更新!豊洲エリアの今がわかる地域情報サイト

    おいしい魚が日の海から消えています。漁獲高の減少は漁業関係者であれば毎日の仕事のなかで当たり前に感じられるものの、私たち消費者は魚の減っている現実を目の当たりにする機会はなかなかありません。 ただ、このところ居酒屋で出てくるホッケが小さくなったとか、魚の価格が上がってるとか、水産物を巡る何らかの変化を感じる場面はあるのではないでしょうか。日の水産資源は実は消費者の知らないところで大ピンチなんです。なかでも、サバを巡る状況を知った筆者はその驚きを隠せません。 サスティナブル・シーフードを広めるプロジェクトが発足 限られた海洋資源を有効活用する手段のひとつであり、魚を獲りすぎず、環境を傷つけない方法で獲った水産物を「サスティナブル・シーフード」と言います。決して、べてはいけないというものではなく、いわゆる、持続可能な水産資源のことです。 しかし、残念なことにサスティナブル・シーフードは日

    コンビニで焼き魚が買える背景にある漁業の衰退と、日本初のサスティナブル・シーフード発信地に豊洲が選ばれた理由|とよすと – 毎日更新!豊洲エリアの今がわかる地域情報サイト
    srng
    srng 2018/06/07
    アフリカの種籾問題を笑えない。一度取り尽くして全く取れなくなって漁業全体が崩壊しないと変われないと思います
  • あなたが最も面白い漫画を5つ選ぶとしたら?

    面白さの基準は何でもいいけど、思い出補正は抜きで。 あなたのセンスで「最高の漫画」を5つだけ選んで紹介するとしたら、何を選ぶ? ・スラムダンク ・アオアシ ・キングダム ・寄生獣 ・カペタ 自分が選ぶとこうなる。 成り上がり系が好きだ。

    あなたが最も面白い漫画を5つ選ぶとしたら?
    srng
    srng 2018/06/07
    未出縛りで。成恵の世界、そらのおとしもの、クロノクルセイド、新暗行御史、天上天下。最後に総決算で無茶苦茶熱くなるのが好き
  • アニメ化決定のラノベ、出荷停止 原作者が差別ツイート:朝日新聞デジタル

    アニメ化が決まっていたライトノベル「二度目の人生を異世界で」の原作者が、中国韓国に対する差別的な発言をしたとして、出版元のホビージャパンは6日、これまでに刊行された計18巻を出荷停止にすることを決めた。アニメの公式サイトも、放送及び制作の中止を発表した。 5月下旬のアニメ化発表後、過去に原作者の「まいん」氏がツイッターに、「中国人が道徳心って言葉を知ってたなんて」「日の最大の不幸は、隣に姦国という世界最悪の動物が住んでいること」などと投稿したとネット上で指摘された。ホビージャパンはこれらが事実と認め「作品の内容とは切り分けるべき事項ではありますが、著者が過去に発信したツイートは不適切な内容だった」とのコメントを6日に発表した。投稿はすでに削除されている。 まいん氏は5日、ツイッターに「事実関係を正確に把握せず、深い考えもなく行った発言ではありますが、行きすぎた内容であったことを深く反省

    アニメ化決定のラノベ、出荷停止 原作者が差別ツイート:朝日新聞デジタル
    srng
    srng 2018/06/07
    作者が問題でも中身に問題が無いのであれば出荷停止はおかしいように感じる。逆に中身にも問題があるのであれば、それを売り続けていた出版社にも非があるということになる。微妙に後者っぽいような…